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バージョンの意味

 Nyushukkaのメジャーバージョンは、データベース互換を示す識別番号です。

メジャーバージョン 【Nyushukka ○○.××.-△△J】 の「」の数値。
×」は、マイナーバージョン。「」は、POS機器ドライバの対応バージョン。

データベース内容に変更があり、以前のバージョンと互換性がなくなった場合にメジャーバージョン番号が変わります。

※ 27.02より「」の偶数奇数は、対応画面解像度へ変更されました。
 


Nyushukka 27.03.7-280J (製品版)

画面解像度 1366*768以上

Nyushukka 27.03.8-280J (製品版)

画面解像度 1024*768以上

POS機器を駆使した運営が可能なプロフェッショナル用ソフトウェア

(41.3MB, 更新日 2018年11月09日)

 

Nyushukka 27.02.3-Lite2 (評価版)

家庭用プリンターを使用した運営が可能なフリーウェア

(21.0MB, 更新日 2016年12月16日)

 

過去のバージョン

26.14.4-230J 【製品版 2008年10月27日開発終了、更新日2013年11月05日】

 

各バージョンの変更履歴、及び、アップグレードの注意点

各バージョンの動作環境

26.06.8以前のライセンスキーは、ご利用頂く事が出来ません。最新の製品版へアップグレードをご希望の方は、こちらをご確認下さい。


 

データベース構築用SQLファイル

Internet Exploreでは、下の矢印の画像上で右クリックをし、メニューから”対象をファイルに保存”を選択する事でSQLファイルとして保存出来ます。

SQL Server用ファイル  

PostgreSQL用ファイル  

MySQL用ファイル  

Oracle用ファイル  

PostgreSQLのバージョンにより、サポートしている日付フィールド値が異なる場合があります。「datetime」型、又は、「timestamp」型をご確認の上、使用して下さい。また、24.01以降をご利用の場合、PostgreSQLのODBC設定で「byteaをLoとして扱う」にチェックを入れる必要があります。

これらの参考SQLファイルは、最新バージョン用です。もし、他のバージョンをご利用の場合は、各バージョンに合わせた編集を行って下さい。

MySQL,PostgreSQL、Oracleデータベーステーブル作成時等の参考にご利用下さい。(サポート対象外です。使用に生じた結果的損害、付随的損害及び逸失利益に関して、作者は一切の責任を負いません。 同意して頂いた場合のみ、ご使用下さい。)


 

Nyushukkaアドオン 『TaxFree』 

免税販売対応ソリューション 

(177KB, 更新日 2018年10月29日) 

『TaxFree』は、「パソコンPOSレジシステム Nyushukka」用サポートツールです

・幾つかのプログラム、複数のスクリプトにより構成され、店舗での免税品の販売を可能にします。

・ 3つの必要書類を通常レシートと共に印刷する事で、書類作成に掛かる手間を省き、Nyushukka本体の機能を使用する事で、管理を容易にします。


 

OtsuriDlg 2.0.0.3

メイン画面用 釣銭表示プログラム

(131KB, 公開日 2015年05月15日)

OtsuriDlgは、「パソコンPOSレジシステム Nyushukka」用サポートツールです。

・メイン画面のスクリプトと共に使用する事で、会計時のお釣り表示を見やすくします。

・詳細は、付属のMacroForMainView.vbs、及び、ソースコードをご確認下さい。


 

NyushukkaAjax

商品予約、注文用Javaコンポーネント『NyushukkaYoyakuBean』

データベース情報取得用Javaコンポーネント『NyushukkaTablesBean』

Nyushukka用 Web注文アプリケーションサンプル

(194KB, 公開日 2010年07月17日) 

NyushukkaAjaxは、「パソコンPOSレジシステム Nyushukka」用サポートツールです。

・GmailやGmapで注目を浴びたAjax技術を採用している為、CGIの様なWebページの切り替えによる処理操作ではなく、通常のアプリケーションの様な動作をするWebアプリケーションを作成する事が出来ます。

 サンプルページ

クライアントには、JavaScriptに対応しているのであれば、通常のブラウザを使用する事が出来ます。(専用コンポーネントの類はインストール不要です。また、稼動OSの種類も問いません。)

・データベースを「パソコンPOSレジシステム Nyushukka」と共有している為、予約、注文情報は、リアルタイムにレジへ反映されます。 

・店舗内の小型端末により予約、注文を受け、そのレシートの発券と会計処理は、Nyushukka本体で行う様な、トータルオーダーシステムを構築する事が可能です。

 


 

NyushukkaJitsuzaikoBean 1.26.4 

商品在庫状況取得用Javaコンポーネント

在庫状況自動FTPアップロードサンプルソースコード「BeanSample.java」

(29.1KB, 公開日 2010年06月26日) 

Shit-jis用ファイル

UTF-8用ファイル  

NyushukkaJitsuzaikoBeanは、パソコンPOSレジシステム「Nyushukka」をサポートするJavaコンポーネントです。

・商品IDを指定する事で、商品の実在庫数を取得します。

・確認データベース − Microsoft SQL Server、Microsoft Access、MySQL

※ Microsoft Access へは、Nyushukka本体など、他のクライアントソフトウェアがオフライン状態の時に接続しなければなりません。複数同時接続を行うと、データベースファイルは破損する恐れがあります。


付属のBeanSampleは、商品の実在庫数を取得後に、結果から、例として一番単純なWebページを作成します 同時に、その作成したHTMLファイルをFTPサイトへ自動アップロードします。

来店前のお客様や社員が、店舗商品の在庫状況を、外出先のパソコンや携帯電話から確認する事ができます。


 

SalesDataCopy 1.26.1.6

Nyushukka26.x用 業務データ転送プログラム

(397KB, 公開日 2010年02月19日) 

SalesDataCopyは、「パソコンPOSレジシステム Nyushukka」用サポートツールです。

・支店と本部間等で、販売データをリアルタイム更新していなくとも、このプログラムを、支店ネットワーク内にインストールして利用すると、通常はオフラインで業務を行い、そして、オンライン時には、安全に、支店から本部へデータを転送。本部側で、リアルタイム更新を行ったように集計する事が出来ます。

・販売業務を行っている途中でも、転送が可能です。一定の間隔で本部へ販売データを転送する等の用途にご利用下さい。

・行われた差分業務内容のみを転送しますので、本部とのリアルタイム更新ではNyushukkaの操作にタイムラグのある環境下に最適です。

・手動、もしくは、バックグラウンドプログラムとして動作します。その内容は、すべてログとして記録され、また、転送元データには一切、手を加えない為、安心して導入が可能です。

・本部との更新接続時に問題が生じた場合でも、再接続の際、本部データを障害前にロールバック後、再更新しますので、常にデータの整合性を保つ事が可能です。

・「PHP5+MySQL」が利用可能な環境下であれば、Webサイトを経由してサーバーのMySQLへデータを転送する事が可能です。

・また、データ転送にEメールでの添付も利用可能です。

使用方法詳細は、解凍後のフォルダ内にある「はじめにお読み下さい.txt」をご覧下さい。

※支店、本部、共に、付属のSQLファイルを用いてデータベースを構築する必要があります。


 

UpgradeDB 1.0.0.4

データベースファイルアップグレード用プログラム

旧バージョンを、27.x形式へ変更するプログラムです。

(124KB, 公開日 2016年05月11日) 

UpgradeDBは、「パソコンPOSレジシステム Nyushukka」用サポートツールです。

・既に、27.x以前のバージョンをご利用で、最新のNyushukkaにアップグレードする際にご利用下さい。

・このプログラムを実行すると、自動で旧バージョン形式から最新の27.x形式のデータベースファイルに変更する事が出来ます。

・使用方法は、プログラム上に記載されております。ダウンロードした「UpgradeDB.exe」を実行してご確認下さい。

※ このプログラムは、既定データベースであるMicrosoftAccess用です。

※ ご利用には、VisualBasic6のランタイムが必要です。Vector等のサイトからダウンロードしてインストール後に、実行して下さい。(27.xのNyushukkaがインストールされているPCでは、必要ありません。)

このプログラムのソースコードは、こちらです。(言語 VisualBasic)


 

食品「賞味期限」管理用スクリプト

(5.35KB, 公開日 2010年04月08日) 

食品「賞味期限」管理用スクリプトは、「パソコンPOSレジシステム Nyushukka」用サポートツールです。

・一定の間隔で店舗内の賞味期限付き商品を確認し、期限の迫った商品を販売してしまう事故の防止を目的としています。

・使用方法詳細は、付属の「はじめにお読みください.txt」をご確認下さい。


 

「音声認識」導入の手引き + サポートプログラム「KeyEvent」

(7.93KB, 公開日 2012年12月07日) 

パソコンの音声認識機能を利用して「パソコンPOSレジシステム Nyushukka」を操作する手引き、及び、サポートプログラムです。

・商品名や数量を声に出して言うだけで、レジ入力が行なえるようになります。バーコードスキャナーやプログラマブルキーボードは不要です。

・両手が塞がっている状態でも操作が可能になる為、レジの使用場所を選びません。


 
Nyushukka変更履歴(前バージョンから)及び、アップグレードの注意点
27.03.8



1.軽減税率印刷部対応 ※1
2.値引マークの変更(*)から(▲)
3.「商品名をバーコード表示」の設定キーワードを「*」から「#BA#」へ変更
4.各種設定内の税率設定と異なる商品の販売を制限 ※2
5.精算画面用スクリプトに配列名「strBumonnNames(部門名)」を追加
6.精算画面用スクリプトに配列名「strBumonnShoukeiList(部門売上)」を追加
7.精算画面用スクリプトに「OnSetMemo()」関数を追加 ※3
8.点検画面「検索」の対応
9.CSV形式ファイル作成時エラーの回避修正 ※4
10.カード、商品券用レシート内容に種類を明記 ※5
11.期間設定ダイアログに一年設定ショートカット「Home」キーと「End」キーを追加
12.ポイント利用時の合計表示バグ修正
13.ポイント利用時の割引額初期値バグ修正
14.外税メイン使用時のサーマルレシート税種未表記を修正
15.天気情報取得先の変更
16.メイン画面各商品の合計欄に値引マークを追加
17.値引額ゼロ円入力による値引解除を追加(メイン画面)


※1 この対応により、すべての機能において新税率に対応しました
※1 付属のテンプレートファイルを参考に、Excelテンプレートの摘要欄を拡張する必要があります。
※1 対応画面解像度は、1024*768と1366*768の2種類に変更されました。
※2 メイン画面税率変更は「税金」欄をクリックして下さい
※3 精算画面の精算時に、部門別売上を編集可能な形式で記録する事が可能になりました。
※4 Windowsセキュリティ更新 KB4042007適用時の問題を回避します。
※5 インクジェット、レーザープリンタ用レシートを除く

27.01,9



1.軽減税率対応 ※1
2.独自顧客入力ダイアログ対応 ※2
3.税率の異なる過去の返品に対応
4.値引+割引販売のバグ修正
5.課金+割引販売のバグ修正
6.釣銭を出した商品券販売の処理方法を修正
7.掛売額入金ダイアログのサブ欄からの入力バグ修正
8.商品数量をショートカットキー入力以外「1」にする設定の追加
9.セット販売ダイアログ内のコピー、貼り付けバグの修正
10.入出金時の項目選択による自動備考欄入力の追加
11.日付設定アシストに週を追加
12.連続したEnterボタンの誤操作防止機能
13.インポート可能なxmlファイル業務ログを操作毎に保存する機能の追加 ※3
14.点検画面に項目「すべて(天気含む)」を追加
15.入出金ダイアログに「項目履歴」を追加
16.チェックデジット付加機能の追加
17.メイン画面顧客履歴最大表示数を1,000件へ変更
18.天気情報自動取得先の変更
19.ショートカットキー呼び出しに付随するバグ修正
20.メイン画面数量入力の小数点以下制限の追加 ※4
21.清算履歴メニュー「リストから削除」を追加


※1 データベース設計、2種混合税率の計算、及び、商品単位税率部分のみ【2016年2月26日時点】
※1 ”shouhinn”テーブルにフィールド名”taxrate”を追加(整数型 default -1)
※1 ”goukei”テーブルにフィールド名”zeikinn1”を追加(倍精度浮動小数点型)
※1 ”goukei”テーブルにフィールド名”zeikinn2”を追加(倍精度浮動小数点型)
※1 ”goukei”テーブルにフィールド名”uchizei1”を追加(倍精度浮動小数点型)
※1 ”goukei”テーブルにフィールド名”uchizei2”を追加(倍精度浮動小数点型)
※1 ”goukei”テーブルにフィールド名”uchizeitaishou1”を追加(倍精度浮動小数点型)
※1 ”goukei”テーブルにフィールド名”uchizeitaishou2”を追加(倍精度浮動小数点型)
※1 ”goukei”テーブルにフィールド名”sotozeitaishou1”を追加(倍精度浮動小数点型)
※1 ”goukei”テーブルにフィールド名”sotozeitaishou2”を追加(倍精度浮動小数点型)
※1 ”goukei”テーブルにフィールド名”uchizeitaishouwaribiki1”を追加(倍精度浮動小数点型)
※1 ”goukei”テーブルにフィールド名”uchizeitaishouwaribiki2”を追加(倍精度浮動小数点型)
※1 ”goukei”テーブルにフィールド名”sotozeitaishouwaribiki1”を追加(倍精度浮動小数点型)
※1 ”goukei”テーブルにフィールド名”sotozeitaishouwaribiki2”を追加(倍精度浮動小数点型)
※1 ”nyushukkasub”テーブルにフィールド名”tax”を追加(テキスト型 フィールドサイズ"50")を追加
※1 ”nyushukkasub”テーブルにフィールド名”taxrate”を追加(整数型 default -1)
※1 ”seisann”テーブルにフィールド名”uchizeikinngaku1”を追加(倍精度浮動小数点型)
※1 ”seisann”テーブルにフィールド名”uchizeikinngaku2”を追加(倍精度浮動小数点型)
※1 ”seisann”テーブルにフィールド名”uchizeitaishou1”を追加(倍精度浮動小数点型)
※1 ”seisann”テーブルにフィールド名”uchizeitaishou2”を追加(倍精度浮動小数点型)
※1 ”seisann”テーブルにフィールド名”sotozeikinngaku1”を追加(倍精度浮動小数点型)
※1 ”seisann”テーブルにフィールド名”sotozeikinngaku2”を追加(倍精度浮動小数点型)
※1 ”seisann”テーブルにフィールド名”sotozeitaishou1”を追加(倍精度浮動小数点型)
※1 ”seisann”テーブルにフィールド名”sotozeitaishou2”を追加(倍精度浮動小数点型)

※2 顧客用マクロファイルMacroForKokyaku.vbsに関数「OnCustomize」を追加

※3 当日の業務データエクスポートをNyushukkaフォルダ内Logへ自動で行います。
  本データベースファイルをCドライブ以外へ変更すると、突然のハードディスククラッシュに対応することが出来ます。
  HKEY_CURRENT_USER\Software\Nyushukka\Nyushukka\NyushukkaView\m_bGyomuXmlLogging を指定。「1」はオン「0」はオフ

※4 小数点の入力制限。1が制限、0が解除
HKEY_CURRENT_USER\Software\Nyushukka\Nyushukka\CInputBox\m_bSeisuuSeigenn

 

26.37.8




1.発注内容のデータベースへの記録を追加
2.「発注」のメイン画面「現金仕入」「掛け仕入」との連携を追加
3.商品別発注履歴の追加(商品リスト画面)
4.点検画面に一時保持業務(予約、注文)と発注の「キャンセル」メニューを追加
5.時系列在庫履歴を追加(商品管理画面)
6.一時保持業務販売時の日時記録を追加(点検画面「摘要」欄)
7.発注入荷時の日時記録を追加(点検画面「摘要」欄)
8.気象情報自動取得先URLを変更
9.同じ商品を重複して発注する事を防止するチェックの追加
10.「同商品ID、同単価商品を合計表示」の選択内容を追加
11.日付別売上ダイアログ「保存」のオリジナルスクリプト出力対応
12.日付別売上ダイアログ日付項目表示方法の変更
13.仕入バーコードスキャン時のバグ修正
14.メイン画面「レシート」ボタン使用選択設定の追加
15.商品管理「平均値」メニュー「最小値」項目の追加
16.商品管理「時系列在庫履歴」メニュー「日平均販売数」の算出方法を修正
17.ScreenTenKeyboard.exeに小数点ボタンを追加
18.セキュリティー「期間指定の使用」設定の挙動修正
19.Windowsの「カスタムテキストサイズの設定(DPI) 大-150%(144 DPI)」に対応
20.メイン画面にワード検索(商品名)機能を追加
21.Windows8 32bit,64bit対応
22.消費税率設定変更時のバグ修正
23.内税→外税(販売価格、仕入価格、税種)変換機能の追加
24.画面解像度1366*768へ変更
25.ScreenTenKeyboard.exeの常時表示設定を追加
26.顧客掛売入金マイナス清算時の点検画面項目表示を追加
27.Excelテンプレート帳票の商品名欄文字数制限の解除
28.業務データインポート時のエラーログ記録箇所を追加
29.2016年(平成28年)から施行される祝日「山の日」対応
30.キャッシュドロワ排他権設定のバグ修正
31.ポイント集計方法のパフォーマンス改善
32.清算履歴エクスポートのバグ修正
33.顧客管理ポイント範囲指定バグ修正
34.エクセルテンプレート帳票の複数印刷時機能改善
35.混合販売入力基準設定の追加
36.混合販売内部エラー警告の追加(商品券、クレジットカードのみ使用外税設定対象)
37.ラインディスプレイ使用時のカウントアップ機能バグ修正
38.Windows10対応
39.セット販売を含む過去のデータ読み込み方法の修正
40.課金の税対象バグ修正

 

26.33,9



1.担当者欄クリアータイマーのカウント方法改善
2.メイン画面未操作時の自動画面クリアー機能の追加 ※1
3.サーマルレシートと外部プログラムの同時使用を可能にする仕様変更
4.複数商品を値引した場合のメイン画面表示バグ修正
5.同商品IDの複数商品表示方法を改善【カスタマディスプレイ】
6.精算サーマルレシート印刷時の全部門集計表示に対応
7.EPSON OPOS ADKのバージョンアップ
8.サーマルレシート58mm用紙使用時のお釣り、お預かり表記バグ修正
9.全リストデータインポート時の制御文字エラーを修正
10.天気データ削除機能の追加
12.天気データ記録ルールの変更
13.外税商品のラベル印刷を税込みに修正
14.PostgreSQL用ODBCドライバ接続判定を修正
15.サーマルプリンタのロゴ先打ち機能対応 ※2
16.ScanTestのPOS機器対応
17.商品リスト、仕入先リスト、顧客管理の削除前自動バックアップ対応(Accessのみ)
18.操作ビープ音をWindowsサウンド設定音へ変更【メッセージ(情報、警告、問い合わせ)、一般の警告音】
19.簡易商品登録の名称初期設定値をレジストリに追加 ※3
20.ラインディスプレイ表示修正(DM-D500)
21.合計表示スピードの改善(ラインディスプレイ)
22.預かり金入力時の万券キー(万円キー)対応【キーボードショートカット】
23.「前回購入来店日」欄クリックによる顧客販売履歴検索方法へ変更
24.カウントアップのカスタマディスプレイ対応
25.Excelテンプレートの印刷タイミング修正
26.バーコードスキャン後のEnterキー信号設定を追加
27.商品管理に「平均値」メニューを追加(販売回数、販売数、仕入回数、仕入数、平均、標準偏差)
28.棚卸終了確定に「実在庫数を帳簿数にする」機能と選択方法を追加
29.商品管理「平均値」メニューに「在庫数」を追加(平均在庫数、在庫回転数、在庫月数)
30.「平均値」に「最大値」を追加(仕入数、販売数)


※1 既定は5分弱です。変更はレジストリ内で行って下さい。
HKEY_CURRENT_USER\Software\Nyushukka\Nyushukka
\NyushukkaView\m_iClearViewTimer
※2 各種設定内の社名ビットマップファイルパスを空欄にしてご利用下さい。
※3 名称変更はレジストリ内で行って下さい。
HKEY_CURRENT_USER\Software\Nyushukka\Nyushukka
\CNyushukkaDoc\m_csShinnkiShouhinnWord

 

26.30,0



1.一時保持業務予定表に、メモ、部門、備考1から備考5の7項目を追加
2.一時保持業務予定表の商品合計数表示方法を変更
3.メイン画面上税種変更方法の修正(通常ユーザーのみ)
4.顧客別販売履歴ダイアログの項目に、部門と仕入先を追加
5.全リストデータインポート機能の修正
6.「過去の販売データ読み込み」指定時のエラー修正
7.「同商品ID、同単価商品を合計表示」設定オフ時のエラー修正
8.ログ保存場所指定方法を追加 ※1
9.商品管理、顧客管理用テキスト「保存」の修正(スクリプト追加時の問題)
10.一時保持業務「預かり金」読み込み時の「掛売」「カード」「商品券」自動兼用販売設定の追加
11.点検画面、顧客掛売「入金」履歴削除時のバグ修正
12.設定を原因とする「棚卸」商品入力の動作修正
13.テキスト形式保存時に、マクロファイル名を自動変更する機能の追加
14.通常ユーザー用終了セキュリティ設定の修正
15.商品管理画面メニューに「【合計】のみを表示」を追加
16.バックアップ、復元、XMLインポート、エクスポート機能のログ記録に詳細内容を追加
17.自動バックアップを30世代までへ変更
18.内消費税額欄を空白にするとレシート非表示にする設定の追加
19.点検データ削除前のAccessデータベースバックアップ機能の追加

※1 付属の「LogAppPath.reg」をメモ帳などで開き、編集、ダブルクリックする事により指定可能です。

 

26.28,0



1.顧客電話番号検索機能の向上
2.一時保持業務読み込み時の日時設定動作修正
3.ポイント利用「割引とポイント減算」に、「値引、割引販売計算対象」を除外する設定の追加
4.顧客管理に「ポイント減算」メニューの追加
5.過去の顧客販売履歴読み込み時の「顧客値引率」二重適用防止機能の追加
6.メイン画面用納品書の伝票番号設定を追加
7.起動時に、ライセンス登録ダイアログ表示処理を追加
8商品管理画面の表示方法に、自動更新を追加
9.一時保持業務レシート自動発券モードの修正
10.一時保持業務予定表の自動更新を修正
11.メイン画面「税金」項目クリックによる消費税変換機能の追加
12.消費税設定に「仕入は、外税方式」のチェックを追加
13.ポイント利用時のポイント減算に、「登録商品を使用した割引」を追加 ※1
14.小数点以下計算時の精度の向上
15.点検画面情報表示方法の修正

※1 割引販売以外(カード、商品券等)のポイント利用割引に対応

 

26.26,9



1.掛売精算ダイアログ項目に「兼用販売額」を追加
2.顧客ポイント数算出方法の強化
3.顧客検索ダイアログのIME入力を補助する機能の強化
4.メイン画面預かり金額入力方法の改善
5.ポイント用マクロの定数に、割引額を追加
6.顧客掛売精算のバグ修正 ※1
7.天気項目を非表示へ変更【点検画面】
8.ジャーナル印刷の表示文字バグ修正
9.顧客履歴ダイアログの保存名によるバグ修正
10.インクジェット、レーザープリンタ用レシートの価格表記修正
11.manifestファイルの追加
12.EPSON OPOS ADKのバージョンアップ

※1 掛売返品、及び、値引が含まれる場合、精算時、小計と合計が正しく表示されないバグ修正

 

26.25,9



1.Windows 7 の対応
2.通常ユーザーの商品リスト内情報変更仕様変更
3.起動時の管理者権限確認
4.通常ユーザーのアプリケーション終了権追加
5.顧客販売履歴の返品用アイコン追加(メイン画面)
6.スタートアップスクリプトの対応 ※1
7.「注文リスト」ダイアログ左クリックアクションに「実在庫数」表示用ツールチップの追加
8.「保存」用スクリプト起動の終了を待つ仕様へ変更
9.メイン画面販売価格変更後の重複商品レシート印刷バグ修正
10.商品用マクロに、関数「OnLoadShouhinnmeiBeforeCheckout」「OnLoadHannbaikakakuBeforeCheckout」を追加(Functionプロシージャ)※2
11.メイン画面メモリー機能の改善
12.一覧選択を強制する設定の追加
13.天気情報を自動更新毎に記録する仕様変更
14.顧客用マクロに、関数「OnSetMainViewDefaultCategory」「OnAddNew」「OnEdit」を追加(Function、Subプロシージャ)※3
15.顧客画面保存時の分類設定バグ修正
16.商品リスト検索条件の修正
17.商品リスト画面用マクロ「MacroForShouhinnList.vbs」を追加
18.顧客管理保存用マクロスクリプトの追加
19.顧客カードIDの入力規制を緩和
20.小数点以下の商品個数入力バグ修正
21.マクロ関数名チェックの追加
22.予約、注文レシート自動発行モードの追加(点検画面)
23.顧客項目ダイアログに「顧客分類」を追加
24.マイナス表記バグ修正
25.掛売精算ダイアログの既定期間設定を追加


※1 Macroフォルダに「StartUp」の名前があるスクリプトや実行可能ファイルを配置すると、アプリケーション起動時に起動します。
※2 セール時の価格設定動作が改善されました。既存の「MacroForSale.vbs」「MacroForRental.vbs」「MacroForNyuukannryou.vbs」を使用する場合、この関数部分を追加記述する必要があります。
※3 既存の「MacroForKokyaku.vbs」を使用する場合、この関数部分を追加記述する必要があります。

 

26.23,4



1.アプリケーション重複起動設定の修正
2.顧客分類を5種類から10種類へ変更
3.ショートカットキーの一部修正
4.販売価格【メイン画面】変更時のレシート内単価表記修正
5.担当者欄クリアータイマーの追加
6.オンライン認証接続テストの追加
7.移動店舗名称表示設定の追加
8.点検画面、カード検索バグ修正
9.メイン画面処理キャンセル時のログ記録追加
10.商品別破棄履歴の追加
11.商品別移動入出庫履歴の追加
12.顧客性別データインポート時のバグ修正
13.ジャーナル印刷時の混合販売重複レシート修正
14.点検、及び、発注保存出力拡張子にexeを追加
15.一時保持業務取り消し表記の変更
16.複数商品同一バーコードスキャン時の在庫商品優先選択機能
17.複数商品同一バーコードスキャン時の在庫ゼロマーク表示
18.掛売預かり金ダイアログに、入金項目変更ボタンを追加
19.一時保持業務予定表にバーコード欄、及び、実在庫数欄を追加
20.一時保持業務予定表の実在庫数表記に不足数量を追加
21.起動時システム要件確認
22.商品管理保存用マクロスクリプトの追加
23.バーコード用マクロ関数「OnScan」の処理を中断する仕様の追加
24.日付指定動作の改善
25.ボタンの識別効率を向上させる「ランダム背景色」を追加 ※1
26.ScreenTenKeyboard.exeバージョンアップ(ランダム背景色対応)
27.ビープ音の修正(メイン画面)
28.返品時の納品書、請求書小計算出バグ修正

※1 タッチパネルディスプレイ操作に最適です。

 

26.21,1

1.商品用マクロに、関数「OnShouhinnJyouhouButton」を追加(Functionプロシージャ)※1
2.商品リスト画面、検索方法の仕様変更
3.仕入別在庫数のバグ修正、及び、表示基準日の追加
4.マクロファイル名取得バグ修正
5.メイン画面用マクロの再修正
6.アプリケーション重複起動設定の追加
7.EPSON OPOS ADKのバージョンアップ
8.「再起動」メニューの廃止
9.商品リスト「個数単位」の独自利用設定の追加

※1 既存の「MacroForSale.vbs」「MacroForRental.vbs」「MacroForNyuukannryou.vbs」を使用する場合、この関数部分を追加記述する必要があります。

 

26.20,2 1.掛売履歴ダイアログに、支払い済み日時情報を追加
2.オリジナルプリンタ出力用XMLファイルのタグ名修正<warigikiritsu>→<waribikiritsu> ※1 
3.サーマルレシート割引率出力修正
4.サーマルレシート内返品表示
5.レシート内FAX番号出力修正
6.注文リストダイアログに、保存を前回と同じにする設定を追加
7.仕入先リスト情報更新時の表示バグ修正
8.VBS以外のスクリプトファイル拡張子読み込みバグ修正
9.精算履歴ダイアログ内、現行バージョン用複数レジ番号指定の対応
10.複数レジ番号指定時の売上件数取得バグ修正
11.サーマルレシート用バーコード番号併記設定の追加
12.混合販売データインポートの対応
13.精算画面の売上件数取得バグ修正
14.精算点検時の確定実行警告の追加
15.宛名ラベル指定項目に、敬称を追加
16.レシート用エクセルテンプレートに、バーコード出力設定を追加
17.各モードレスダイアログのフォーカス修正
18.過去データのインポート対応【業務データ】
19.商品管理保存ファイル名バグ修正
20.バーコード入力ダイアログに決定ボタンを追加
21.検索条件、及び、表示商品指定時のバグ修正【商品管理】
22.業務データインポート、エクスポートの精算確定履歴対応
23.入力ミス確認の最大桁数の変更【メイン画面】
24.混合販売返品時のバグ修正
25.釣銭準備金起動時間設定の追加
26.「ポイント割引」ダイアログの減算ポイント数設定自動化
27.精算用マクロに、関数「OnInitCalcSeisann」を追加(Subプロシージャ)※2
28.サーマル用精算印刷に、カード、商品券詳細印刷設定を追加
29.仕入価格0円商品の金額入力設定の追加(メイン画面用)

※1 独自に作成したプログラム内の対象タグ名を変更する必要があります。 
※2 既存の「MacroForSeisann.vbs」を使用する場合、この関数部分を追加記述する必要があります。

 

26.17,0 1.WindowsVista対応
2.EPSON OPOS ADKのアップグレード
3.販売価格0円商品の金額入力設定の追加(メイン画面用)
4.備考一覧取得コンボボックスの追加(顧客、及び、仕入先項目ダイアログ)
5.気象情報自動取得先仕様変更による修正
6.JScript対応向けプログラムコードのバグ修正
7.精算用マクロに、定数「bSeisannKakutei」を追加
8.顧客管理用マクロに、関数「OnInitKokyakuList」を追加(Subプロシージャ) ※1
9.注文リスト保存のファイル形式にマクロを追加 ※2
10.DeleteOldTempFile.exeのプロセス存在確認の追加
11.請求書、納品書印刷の単価表示修正
12.「顧客掛売入金処理」の返金時仕様変更
13.未収掛売取引スキップ機能の追加(点検削除)
14.仕入別在庫数に日時を追加
15.アプリケーションの再起動をメニュー内に追加
16.Nyushukka起動時もDeleteOldTempFile.exeを起動する仕様変更
17.カラムクリックによるデータ並べ替え動作の改善
18.浮動小数点個数取り扱い時の誤差修正
19.「検索アイテムの選択」ダイアログの選択方法を拡張
20.「送信先メールアドレスの選択」ダイアログの選択方法を拡張
21.「バーコード番号の選択」ダイアログの選択方法を拡張
22.発注保存用マクロパラメータに、仕入先IDを追加
23.注文数計算ダイアログのCSVデータインポートに、バーコード項目を追加
24.サーマルレシート値引率表示バグ修正
25.注文リストダイアログの終了確認


※1 既存の「MacroForKokyaku.vbs」を使用する場合、この関数部分を追加記述する必要があります。
※2 使用方法は、Macroフォルダ内「発注保存用再フォーマットサンプル.vbs」を参照下さい。

 

26.14,4 1.メイン画面「レシート」ボタンによるレシート再発行機能※1
2.メイン画面「領収書」ボタンによる領収書再発行機能※1
3.メイン画面メッセージ枠、純売上表示機能
4.異なる値引額商品を別商品とする設定の追加(各種設定内メイン画面タブ)
5.タイトルバー内にライセンス残存日数警告メッセージを追加


※1 メイン画面に商品を読み込んでいる状態では、再発行されません。

26.13,7 1.気温表示の-39℃までの対応
2.顧客ポイント加算のバグ修正
3.メイン画面のメモ欄を実在庫数欄とする設定の追加
4.セキュリティ対策の見直し
5.新規商品、顧客登録ダイアログのチェック項目記憶機能
6.メイン画面価格欄直接変更機能
7.スクリーンテンキーボードの修正
8.仕入伝票印刷機能の追加
9.簡易商品登録初期項目の修正
10.商品管理エクセルテンプレート保存動作の修正
11.バックアップパスの記憶
12.セレクトアイテムに、商品数を5単位で増やす「5X」(ゴエックス)ボタンを追加
13.アプリケーション終了時と釣り銭準備金入力前に、確認ダイアログを表示
14.DeleteOldTempFile.exeの追加 ※1
15.各種設定に、メイン画面顧客スキャン時の販売履歴取得設定の追加
16.カスタマディスプレイの顧客ポイント累計数表示
17.顧客掛売入金の領収書再発行(点検画面)
18.ポイント対象外商品値引販売時のポイント計算バグ修正
19.用語「ポイント処理」を「ポイント利用」へ変更
20.金種入力ダイアログの前回入力値記憶機能
21.仮想レジ使用時の精算バグ修正
22.メイン画面予備項目(初期値:商品券)の変更設定(要レジストリ直接編集)
23.Excelテンプレート「備考欄にバーコード」設定のバグ修正
24.レシート発行を納品書とする設定の追加(すべての販売を対象)
25.Excelテンプレート納品書の税金欄バグ修正(総額表示設定をオフとした場合のみ)
26.Excelテンプレート帳票の複数印刷時タイミング調整
27.バーコード用マクロ「MacroForBarcode.vbs」に「OnGivingNewShouhinnmei」関数を追加※2
28.各履歴ダイアログ内日付項目の年表記
29.バーコード設定に半角入力補助を追加
30.顧客累計ポイント表示設定の追加
31.バーコード用マクロ内の関数適用範囲に、データインポート時を追加※3
32.サーマルプリンタ設定に、排他権設定を追加
33.顧客未登録時に登録をする選択チェックを追加
34.顧客掛売入金削除に対応※4
35.キャッシュドロワ設定に、排他権設定を追加
36.「精算確定後に印刷する」設定を追加


※1 OS起動時に1週間(変更可)以上アクセスの無い一時ファイル(*.tmp)を削除するプログラム。(OSバグ「ファイルバッファエラー」対策用)
※2 「MacroForBarcode.vbs」を使用している場合、インストールされる新しいファイルを使用して再編集する必要があります。
※3 「MacroForBarcode.vbs」の「OnMissingShouhinnID」「OnMissingHannbaikakaku」「OnGivingNewShouhinnmei」関数
※4 既存のデータベースを使用した場合、「一部入金」のデータ削除には対応させる事が出来ません。

 

26.10.7

1.各種設定内「管理、精算」の精算箇所を「リスト、点検」タブへ移行 
2.精算設定にマクロファイルを追加
3.低速回線利用時の広告プログラム安定化
4.同名別価格商品販売時のレシート内価格表示バグ修正
5.顧客入力強制時のバグ修正
6.アクティベーション認証バグ修正
7.商品用マクロ項目に、「shouhinn.shouhinnid」「kokyaku.kokyakuid」を追加
8.起動時に、「SetHandleCount Windows API 関数」を追加
9.領収書但し書選択のボタン入力化
10.レシート内商品別値引額の表示(サーマルレシートのみ)
12.領収書付きレシート発行設定の追加
13.仕入価格0円商品の価格入力(メイン画面)
14.仕入別在庫数の一覧を追加(商品管理)
15.予約、注文の起動時自動確認の追加
16.業務データインポート機能の追加(XML形式)
17.業務データエクスポート機能の追加(XML形式)
18.一時保持業務予定表の合計表記改善、及び、総計欄を追加
19.「検索アイテムの選択」ダイアログに、前回の値を初期値とする機能の追加
20.仕入時の自動仕入先登録機能
21.セレクトアイテムの取り扱い商品数を200から2000に拡張
22.気象情報自動取得設定の変更(取得先URL変更の為)
23.自動4世代バックアップの対応(Accessのみ)
24.領収書宛名初期値設定を追加

※1 精算部分を再設定する必要があります。

 

26.08.9

1.メイン画面業務記録前の特別処理用マクロの追加
2.期間内の欠品時間を求める「無在庫時間」メニューの追加(商品管理)
3.バーコード用マクロ関数の追加、及び、関数名の変更※1
4.気象情報自動取得先内容変更によるコード変更
5.精算処理が71%で止まる不具合の修正
6.顧客検索ダイアログに情報変更ボタンの追加
7.ポイント計算用マクロの定数にnyushukkamain.nyushukkaidを追加
8.各種設定内「一般」タブ内に「確認音を鳴らす」チェックを追加 ※2
9.顧客検索ダイアログに「備考1」、「備考2」の欄を追加
10.顧客検索ダイアログに並べ替えを追加


※1 スクリプトファイルの記述をすべて変更する必要があります。
※2 Windows既定のメッセージボックス類の音を消すには、OSの設定を変更する必要があります。

26.07.7

1.サーバー認証でのアクティベーション導入 
2.レシート、領収書印刷用外部プログラム対応
3.一部内部変数名の変更※1
4.一時保持業務既定レシート発行時のエラー修正
5.内部スクリプトエンジンの使用へ変更 ※2
6.期間設定ダイアログのバグ修正
7.メイン画面業務記録後の特別処理用マクロの追加

※1 各種設定内のユーザー情報欄にある住所を再設定する必要があります。
※2 スクリプトファイルの記述をすべて変更する必要があります。

 

26.06.8

1.顧客掛売入金処理修正
2.次月繰越など「繰越」を商品として使用する場合の掛売処理対応 
3.金種入力ダイアログの動作修正
4.期間設定ダイアログに「前年同時期」、「去年」及び、「今年」を追加
5.移動入庫、出庫時の価格変更バグ修正
6.商品管理集計バグ修正
7.グラフ表示メニューに「前年同日」を追加
8.発注用注文期間設定に「前年同日」を追加
9.各種設定内「前年同時期」設定を削除
10.商品管理XLSファイル保存に、テンプレート指定を追加
11.Excelテンプレート出力デザイン設定を追加 ※1
12.Excelテンプレート出力デザインに顧客ID項目を追加
13.レシート兼領収書の対応

※1 納品書、請求書、領収書のみ対応

 

26.05.9

1.レシートへの顧客住所、電話番号印刷設定
2.業務別商品個数直接入力設定の追加
3.顧客ID入力後の審査用マクロの追加
4.メイン画面での顧客履歴確認、及び、読み込み機能
5.一時保持業務用控えレシートの印刷枚数設定
6.「顧客入力を強制する」設定の入力タイミング変更
7.一時保持業務読み込み選択の自動化設定を追加(販売時用)
8.商品管理の集計バグ修正
9.棚卸起動方法の変更
10.商品リスト編集用データインポートのバーコード指定対応
11.商品リスト新規用データインポートに重複バーコード選択を追加
12.CSV形式のダブルクォーテーション出力設定を追加
13.社員パスワード欄動作の修正

 

26.04.7

1.セットアッププログラムのバージョンアップ
2.EPSON OPOS ADKバージョンの再変更
3.復元機能のバグフィクス
4.内税額取得の安定化(精算)
5.点検の保存項目に販売価格と仕入価格を追加
6.仕入入力時のデータベース値自動更新機能を追加
7.エラー処理方法の改善
8.各種設定内に形式設定の追加(点検)
9.各種設定内、メイン画面タブに、混合販売チェックボックスの追加
10.点検、ジャーナル保存のファイル形式にマクロを追加 ※1
11.商品リスト内memoフィールド群ソート表示
12.MySQL使用時の商品発注バグ修正
13.顧客掛売履歴、精算ダイアログの小計表示バグ修正
14.通常販売時の控えレシート発行
15.全リストデータのXMLエクスポート機能
16.全リストデータの一括インポート機能
17.点検保存項目に、社員ID,バーコードID、仕入先カナを追加
18.「販売された商品」の高速表示設定
19.商品名のバーコード番号表示設定(サーマルレシート)

※1 使用方法は、「点検保存用再フォーマットサンプル.vbs」を参照下さい。

26.03.7

1.データインポート時の数値変換(全角→半角)
2.緊急用ローカルデータベースの更新時間短縮
3.商品リスト、仕入先リスト、顧客管理にフィールド値の「置換」を追加
4.顧客名欄に顧客IDを表示(メイン画面)
5.各種設定「メイン画面」に既定販売種を追加
6.「置換」に、「すべての値を対象」を追加
7.セレクトアイテムに「↑」「↓」ボタンを追加
8.セレクトアイテムの「0円」商品サポート
9.初期保存タイトル名の変更
10.顧客掛売入金時の初期計算日時設定の変更
11.インクジェット、レーザープリンタ用レシートの割引額表示バグ修正
12.納品書、請求書の日付、各商品明細表記対応(「掛売履歴」→「印刷」→「納品書、請求書」)
13.緊急用新広告サーバーへの対応 ※1
14.点検画面に商品バーコード欄を追加
15.セキュリティ設定に「パスワードを暗号化」を追加
16.点検画面に顧客ID,カードIDを追加
17.緊急用ローカルデータベース更新バグフィクス
18.カレンダーコントロールに期間設定ボタンを追加
19.データベース接続エラー時の動作改善
20.商品メモ項目に選択ダイアログを追加
21.複数顧客選択時の納品書、請求書印刷バグフィクス(顧客管理)



※1 緊急時の広告サーバーが変更になりました。以前の広告プログラムでは、障害発生時、使用不可となります。


26.01.9

1.入金項目、カード、商品券分類項目の統一※1
2.カードの種類別記録、精算(最大20種)※2
3.商品券の種類別記録、精算(最大20種)※2
4.分類名「クレジットカード」を「カード」へ変更 ※3
5.カード用サブカテゴリーの削除 ※4
6.分類名「入金【精算対象外】」を「入金[精算対象外]」へ変更 ※5
7.「各種設定」「フィルター」の削除
8.点検画面に「項目」検索条件を追加
9.精算回数制限設定を削除
10. カード、商品券の売上金額、件数、種類別詳細印刷(サーマルプリンタのみ)
11.「販売された商品」抽出条件に、返品取引を付加(商品管理)
12.各商品の並びを販売時と同一に変更(点検画面、印刷、保存)
13.一部アラート表示の「キャンセル」ボタンデフォルト化
14.商品数量変更時の誤数字入力防止
15.Excelテンプレート帳票への商品バーコード番号入力設定
16.過去の販売データ読み込み機能(メイン画面)
17.担当者欄の削除(精算履歴)※6
18.入出金項目削除バグフィクス
19.掛売精算の商品小計額を値引き後価格へ変更
20.納品書、請求書の商品小計欄に値引きマーク「*」を表示
21.スクリーンテンキーボードのキー設定変更
22.「販売された商品」抽出方法の旧方式への再変更(商品管理)
23.計算開始、終了日の削除(精算履歴)※7
24.通常販売のCSV形式テキストデータ読み込み機能の追加

※1 ”nyushukkasub.koumoku”及び、”nyushukkasub.memo”の両フィールドが、”nyushukkamain.koumoku”、”nyushukkamain.memo”に移行されました。
(以前の入金項目、備考欄を使用する為には、データを移行する必要があります。)
※2 seisannテーブルにフィールド名”carduriagekennsuu1”から”carduriagekennsuu20”(倍精度浮動小数点型)まで20フィールドを追加
※2 seisannテーブルにフィールド名”carduriagekinngaku1”から”carduriagekinngaku20”(倍精度浮動小数点型)まで20フィールドを追加
※2 seisannテーブルにフィールド名”shouhinnkennuriagekennsuu1”から”shouhinnkennuriagekennsuu20”(倍精度浮動小数点型)まで20フィールドを追加
※2 seisannテーブルにフィールド名”shouhinnkennuriagekinngaku1”から”shouhinnkennuriagekinngaku20”(倍精度浮動小数点型)まで20フィールドを追加
※3 ”nyushukkamain.category”フィールド値に記録された名称を「クレジットカード」から「カード」へ変更する必要があります。
※4 ”nyushukkamain.category”フィールド値に記録された名称をサブカテゴリー名から「カード」へ変更し、元の名称を各種設定→カード、商品券設定内、及び、同じnyushukkamain.nyushukkaidの”nyushukkamain.koumoku”に記載する必要があります。
※4 フィールド”seisann.extracategoryuriagekennsuu”及び、”seisann.extracategoryuriagekinngaku”が削除されました。
※5 ”nyushukkamain.category”フィールド値に記録された名称を「入金【精算対象外】」から「入金[精算対象外]」へ変更する必要があります。
※6 フィールド”seisann.tanntoushashitei”が削除されました。
※7 フィールド”seisann.calcstartdate”が削除されました。
※7 フィールド”seisann.calcenddate”が削除されました。

25.03.5

1.社員テーブルへのデータインポート機能
2.「ジャーナル保存」項目の追加
3.緊急データベース用「インポート、エクスポート」を追加
4.商品名かな入力補助
5.日付別売上表保存時のバグ修正
6.保存日時項目の追加(精算、精算履歴)

25.03.1

1.領収書但し書き選択時のメニュー内容削除、前回使用項目再表示
2.精算点検、精算確定の追加(精算) ※1
3.精算確定方法を期間指定から前回精算確定以降から精算時点までへ変更 ※2
4.通常ユーザーの期間指定使用許可設定(各種設定内)
5.データ抽出条件に精算番号を追加(点検)
6.精算レシートの表示番号を”seisannid”値から”seisannno”値へ変更
7.通信販売等の兼用販売に利用可能な仮想レジ機能の追加
8.移動伝票、納品書、請求書の事前選択(各種設定)
9.セレクトアイテムにカウントダウンボタンを追加
10.現金以外の対応(掛売一部入金)
11.全商品合計からの値引き対応
12.他店舗名、番号の削除機能 ※3
13.割引ダイアログの項目名変更(可変)
14.注文数計算ダイアログに「テキストファイルデータを加算」追加
15.レシート顧客情報印刷設定を追加
16.複数商品選択時の初期注文数設定バグフィクス
17.クレジット、商品券販売時の顧客表示バグフィクス
18.販売以外のカスタマディスプレイ非表示
19.顧客購入金額計算対象の仮想レジ選択
20.顧客情報の新規登録、編集時の動作修正
21.仮想レジ選択時の既定レジ設定
22.入出金分類動作修正

※1 精算確定のみ精算履歴に記録されます。
※2 ”nyushukkamain”テーブルにフィールド名”seisannno”(長整数型)を追加
※2 ”seisann”テーブルにフィールド名”seisannno”(長整数型)を追加
※3 以前のレジストリ記録箇所と異なる為、新規に全店舗を登録する必要があります。

24.02.4

1.全設定値の保存、復元機能(NT系OSのみ)
2.商品選択用「セレクトアイテム」ボタンの追加(メイン画面)※1 
3.商品項目に画像を追加(JPEG,GIF,BMP,TIF等対応)※2
4.商品リスト、点検に「商品画像」メニューを追加
5.メイン画面、商品クリックによるカウントアップ
6.指定備考名単位の合計表示(商品管理)
7.商品ID検索項目を表示開始値に変更(商品管理)
8.Accessデータベース最適化の有無設定
9.棚卸表示の高速化(商品管理)
10.進行状況ダイアログの修正
11.預かり金額の初期値設定
12.「精算履歴」、右クリックメニューに「履歴の読み込み」を追加(精算レシート再発行等)
13.Accessデータベースファイルの最適化方法を変更
14.「ポイント累計」表示チェックボックスの追加(顧客管理)
15.「期間購入金額」表示チェックボックスの追加(顧客管理)
16.移動出庫、注文リストダイアログのカラムクリックによるソート
17.移動出庫、注文リストダイアログのヘッダー印字(バーコード印刷)
18.移動出庫、注文リストダイアログのバーコード印刷項目の追加


※1 ボタン用画像は、ビットマップのみ対応
※2 ”shouhinn”テーブルにフィールド名”picture”(OLEオブジェクト型)を追加
※2 ”shouhinn”テーブルにフィールド名”picturename”(テキスト型 フィールドサイズ"50")を追加
※2 PostgreSQLをご利用の場合、ODBC設定で「byteaをLoとして扱う」にチェックを入れる必要があります。


23.05

1.グラフの修正
2.「販売された商品」のバグ修正(商品管理)
3.初回顧客登録時のポイント付与設定
4.「性別、年代別、販売人数詳細」の計算簡素化
5.「性別、年代別、販売人数詳細」ダイアログの複数商品表示
6.「性別、年代別、販売人数詳細」ダイアログの合計数表示
7.「入金」、「出金」ダイアログに項目削除ボタンの追加
8.担当者ボタンの追加(メイン画面)
9.タッチパネル用スクリーンテンキーボードの追加
10.キーボードマップ変更時のバグ修正
11.宛名入力チェックボックスの追加(インクジェット、レーザープリンタ用レシート)
12.消費税の種類設定を追加
13.一時保持業務履歴ダイアログに経過時刻用アイコンを追加
14.ODBC保存時のバグ修正
15.自動バックアップ先パス指定欄の追加
16.別パス指定の完全対応(Accessデータベースファイル)
17.移動出庫ダイアログ商品表示バグ修正
18.利用可能メモリによる最適化 ※ロースペックPCメモリ不足対策

23.03.4

1.通常ユーザーの担当者名変更権 ※1
2.カラムクリックによる価格順並べ替えの対応
3.未完了処理記録の削除機能 ※2
4.伝票番号をレジ番号単位の算出へ変更
5.テキスト形式の「保存」に文字の置き換えを2項目追加
6.テキスト形式「保存」のフォーマットタイプ登録機能 ※3
7.データインポートに「一行目の値」指定方式を採用
8.バーコード番号指定時のバグ修正(商品管理)
9.起動時のデーベースファイル最適化
10.仕入先別販売履歴表示の高速化
11.テキスト形式の「インポート」に文字の置き換えを2項目追加
12.テキスト形式「インポート」のフォーマットタイプ登録機能 ※3

※1 各種設定内、「通常ユーザーの操作権」設定をすべて変更する必要があります。
※2 緊急用データベース「Emergency.mdb」に「failedids」テーブルを追加
※3 会計ソフト等のインポート、エクスポート形式を複数種類登録可能です。

23.02.3

1.セット販売商品の販売数、期間総利益サポート(商品管理)※1
2.画面レイアウトの変更
3.セット販売一覧表示の追加
4.テキスト形式の保存項目に「取り除く文字」を追加
5.テキスト形式保存の全角文字対応
6.リスト画面の全画面化機能
7.伝票番号取得バグ修正
8.バーコードフィールド値の手動設定
9.リスト画面にページングの採用(「戻る」は、BackSpaceキー)
10.商品管理「販売された商品」の高速化

※1 ”sethannbaisub”テーブルを追加
※1 ”sethannbaisub”テーブルにフィールド名”nyushukkaid”(長整数型)を追加
※1 ”sethannbaisub”テーブルにフィールド名”groupid”(長整数型)を追加
※1 ”sethannbaisub”テーブルにフィールド名”nyuukasuu”を追加(倍精度浮動小数点型)
※1 ”sethannbaisub”テーブルにフィールド名”shukkasuu”を追加(倍精度浮動小数点型)
※1 ”sethannbaisub”テーブルにフィールド名”shoukei”を追加(倍精度浮動小数点型)
※1 ”sethannbaisub”テーブルにフィールド名”nebikigaku”を追加(倍精度浮動小数点型)

※ 上記変更の為、Nyushukkaの「復元」機能を使用した場合、以前のデータベースファイルからの復元を、直接行なう事は、出来ません。データベースファイルのアップグレードは、Microsoft Accessを使用し「データインポート」などで行なうか、バックアップファイルに追加されたフィールドを作成してから、復元して下さい。詳しくはMicrosoft Accessのマニュアルをご覧下さい。 但、Nyushukka以外のアプリケーションを使用して一度、編集、改造、コンバートを行なうと、それ以降は、アプリケーションに不具合が生じた場合でも、サポート対象外となりますので御注意下さい。

22.02.1

1.ロケールに準じた値引額端数設定
2.通信障害対策用セーフモード機能 ※1
3.新規顧客登録直後の顧客リストクリックによるクエリーエラー修正
4.各種設定の全リセット機能
5.商品スキャン時の商品名、価格表示
6.セット販売用バーコードスキャン時の挙動修正(仕入、棚卸)
7.起動時の釣り銭準備金入力設定の追加
8.仕入履歴削除審査
9.破棄処理の追加(メイン画面)
10.商品価格用マクロに顧客分類変数を追加 ※4
11.顧客入力強制設定時のタイミングを変更
12.祝祭日の表示

※1 ”nyushukkamain”テーブルにフィールド名”olddennpyouno”(長整数型)を追加
※1 Nyushukkaフォルダ内SafeModeフォルダに緊急用データベース「Emergency.mdb」を追加(一部IDフィールド値がメインデータベースと異なります。)
※2 ”shouhinn”テーブルのフィールド名”waribikitaishou”を"nebikiwaribikitaishou"へ変更
※3 ”seisann”テーブルのフィールド名”kakeuriagakinngaku”をkakeuriagekinngakuへ変更(誤字修正)
※4 マクロファイル(セットアッププログラムに付属)に記載されている変数を追加する必要があります。

※ 上記変更の為、Nyushukkaの「復元」機能を使用した場合、以前のデータベースファイルからの復元を、直接行なう事は、出来ません。データベースファイルのアップグレードは、Microsoft Accessを使用し「データインポート」などで行なうか、バックアップファイルに追加されたフィールドを作成してから、復元して下さい。詳しくはMicrosoft Accessのマニュアルをご覧下さい。 但、Nyushukka以外のアプリケーションを使用して一度、編集、改造、コンバートを行なうと、それ以降は、アプリケーションに不具合が生じた場合でも、サポート対象外となりますので御注意下さい。

 

21.03.5

1.「shiiresaki」テーブル、「shiiresakimei」、「shiiresakimeikana」のデータフィールドサイズを50から100へ変更
2.商品管理「粗利益率」合計値の数値丸め
3.預かり額入金欄の通貨表記
4.商品管理内、グラフダイアログの半透明化(Spaceキー)※1
5.商品欄の商品ID順表示(点検)
6.「割引計算対象」から「値引、割引計算対象」へ変更(商品リスト)

※1 Windows2000以降のみ

 

21.02.9

1.客数入力ダイアログの追加
2.顧客入金ダイアログの初期日付値の変更
3.設計変更の為、”seisann”テーブルのフィールド名”soukyakusuu”を削除
4.各履歴ダイアログの期間指定方法の変更
5.Deleteキーによる履歴等の一括ダイアログ消去
6.顧客掛売入金手順の簡素化
7.固定ポイント付与時のエラー修正
8.死筋商品の表示スピードアップ(商品管理)
9.複数販売種兼用時のポイント付与不具合の修正
10.バーコードラベル印刷サポート(セット販売)
11.点検画面にポイント欄を追加
12.掛売入金時の内税計算修正
13.掛売合計0円の入金

 

21.01.4

1.セット販売商品のバーコードからの一括呼び出しをサポート※1
2.顧客情報インポート後の表示エラー修正
3.バーコードのデータベースフィールド設定
4.バーコード値からの商品ID取得マクロのサポート
5.各種設定内での、同商品ID、同単価商品のメイン画面表示処理設定
6.マクロファイル内で使用されている答えの変数名の変更※3
7.マクロファイル内で使用されている変数値受け取り方法の変更※3

※1 ”sethannbai”テーブルにフィールド名”barcodeno”(テキスト型 フィールドサイズ"50")を追加
※2 ”nyushukkamain”テーブルにフィールド名”kyakusuu”(長整数型)を追加
※2 ”seisann”テーブルにフィールド名”soukyakusuu”を追加(倍精度浮動小数点型)
※3 以前のマクロファイルを使用する場合、同様の変更が必要です。


※ 上記変更の為、Nyushukkaの「復元」機能を使用した場合、以前のデータベースファイルからの復元を、直接行なう事は、出来ません。データベースファイルのアップグレードは、Microsoft Accessを使用し「データインポート」などで行なうか、バックアップファイルに追加されたフィールドを作成してから、復元して下さい。詳しくはMicrosoft Accessのマニュアルをご覧下さい。 但、Nyushukka以外のアプリケーションを使用して一度、編集、改造、コンバートを行なうと、それ以降は、アプリケーションに不具合が生じた場合でも、サポート対象外となりますので御注意下さい。

 

20.03.3

1.EPSON OPOS ADKのバージョンアップ(Ver2.40J)※1
2.顧客掛売入金時の領収書発行バグ修正
3.顧客掛売入金時の入金精算対象設定
4.掛売時の納品書番号をメインIDへ変更

※1 インストールの前に、必ず、以前のEPSON OPOS ADKを削除して下さい。また、使用するエプソン社製サーマルプリンタにより、ファームウェアをアップグレードする必要が御座います。詳しくは、エプソン社ホームページにてご確認下さい。

 

20.02.9

1.保存方法にODBC経由の外部データベースを追加
2.帳票発行前のExcelテンプレートファイル指定機能
3.帳票発行前のExcelテンプレート内容確認機能
4.通貨記号印字指定(Excelテンプレート)
5.「価格変更」から「情報変更」へ変更(メイン画面)
6.納品書、請求書に顧客住所を追加(Excelテンプレート)※1
7.既定レシートの項目変更(商品IDから単価)
8.既定レシートの合計欄フォントサイズ設定
9.データベースファイルのバックアップメール送信にファイル圧縮をサポート(ZIP形式)
10.商品ショートカットキー、バーコードスキャン時のマクロファイル呼び出しをサポート※2
11.保存、送信時のファイル拡張子設定バグ修正
12.顧客掛売入金方法の変更
13.一時保持業務読み込み時の単価設定修正
14.単価の¥表示(サーマルプリンタ用レシート)
15.Excelテンプレートレシートの項目変更(商品IDから単価)※3

※1 納品書、請求書用Excelテンプレートデザインが一部変更されました。以前のテンプレートを使用する場合、同様のデザイン変更が必要です。
※2 セキュリティーの為、マクロファイルの既定フォルダをNyushukkaフォルダから、同フォルダ内のMacroフォルダへ変更
※3 レシート、一時保持業務用Excelテンプレートデザインが一部変更されました。以前のテンプレートを使用する場合、同様のデザイン変更が必要です。

 

20.01.4

1.精算レシートにも通常レシート同様、社名表示(サーマルプリンタのみ)
2.精算レシートに精算回数表示
3.精算回数制限設定
4.レシート発行選択方法から、メイン画面「レシート」ボタンでの発行へ変更
5.ポイントの有効期限設定
6.他種カードの入力利用設定機能(初期値:デビッドカード)※1
7.サーマルプリンタの利用箇所詳細設定機能
8.保存形式にxlsファイルをサポート
9.レシートのつり銭表示修正(一時保持業務、預かり金受け取り時)
10.返品ボタンのキーボードマップ設定
11.預かり金額クリアーのキーボードマップ設定
12.領収書の但し書設定
13.複数選択ダイアログのカラムクリックソート

※1 ”seisann”テーブルにフィールド名”extracategoryuriagekennsuu”を追加(倍精度浮動小数点型)
※1 ”seisann”テーブルにフィールド名”extracategoryuriagekinngaku”を追加(倍精度浮動小数点型)

※ 上記変更の為、Nyushukkaの「復元」機能を使用した場合、以前のデータベースファイルからの復元を、直接行なう事は、出来ません。データベースファイルのアップグレードは、Microsoft Accessを使用し「データインポート」などで行なうか、バックアップファイルに追加されたフィールドを作成してから、復元して下さい。詳しくはMicrosoft Accessのマニュアルをご覧下さい。 但、Nyushukka以外のアプリケーションを使用して一度、編集、改造、コンバートを行なうと、それ以降は、アプリケーションに不具合が生じた場合でも、サポート対象外となりますので御注意下さい。

 

19.03.4

1.掛売返品の外税計算バグ修正(顧客精算時のみ対象)
2.数値+ショートカットキーでの販売、仕入価格入力(メイン画面)
3.掛売時のExcelテンプレート納品書発行設定
4.一時保持業務、預かり金受け取り時の領収書発行
5.領収書、レシート宛先の初期値設定(メイン画面、顧客入力時)
6.納品書、請求書の時刻削除

 

19.02.9

1.割引と値引の兼用販売サポート
2.一時保持業務の精算予定日時入力(初期名:商品受渡予定日入力)
3.一時保持業務の精算予定表の追加(初期名:予約、注文商品受渡予定表)
4.注文数設定ダイアログに、期間内一時保持業務精算予定の設定を追加
5.一時保持業務の精算日レシート表記(初期名:商品受渡日)
6.インクジェット、レーザープリンタ用、Excelテンプレート用レシート桁数計算方法の改善
7.サーマルプリンタ用一時保持業務レシートに顧客カードIDバーコード印刷設定
8.一時保持業務の精算予定表に商品別合計数チェックボックスを追加
9.一時保持業務の精算予定表に実在庫数を追加
10.メイン画面の税金欄を内消費税額へ変更※1

※1 外税をメインの税金に設定している場合は、表示変更なし


19.01.4

1.バーコードスキャンに読み取り回数、範囲指定機能の追加
2.顧客掛売入金の「先入金精算」機能を「一部入金」へ変更※1
3.カテゴリー名「予約、注文」を予約、受付、注文、貸出等へ名称変更可能な、総称「一時保持業務」へ変更※2
4.商品項目に一時保持業務の読み込み販売時に呼び出す事が出来るマクロを追加※3
5.キャッシュドロワを開くタイミングの改善(メイン画面)
6.セット販売価格適用設定機能
7.一時保持業務の預かり金入力設定機能
8.顧客値引率適用項目の追加
9.在庫数計算基準設定機能
10.一時保持業務のポイント付与設定機能
11.ポイント処理時の顧客ポイント付与設定機能
12.通常販売時のレシート発行設定機能
13.一時保持業務のレシート発行設定機能
14.広告プログラム、終了エラー限度回数の緩和
15.終了時の自動バックアップ機能(補助用)※4

※1 ”nyushukkamain”テーブルにフィールド名”ichibunyuukinn”(整数型)を追加
※2 ”nyushukkamain”テーブルにフィールド名”ichijihojigyoumuhannbai”(整数型)を追加
※2 ”nyushukkamain”テーブルのフィールド名”yoyakuuketoridate”を”ichijihojigyoumuuketoridate”へ名称変更
※3 ”shouhinn”テーブルにフィールド名”macrofilepath”(テキスト型 フィールドサイズ"50")を追加
※4 この機能は、あくまで補助用です。メインのバックアップとしては、使用しないで下さい。

※ 上記変更の為、Nyushukkaの「復元」機能を使用した場合、以前のデータベースファイルからの復元を、直接行なう事は、出来ません。データベースファイルのアップグレードは、Microsoft Accessを使用し「データインポート」などで行なうか、バックアップファイルに追加されたフィールドを作成してから、復元して下さい。詳しくはMicrosoft Accessのマニュアルをご覧下さい。 但、Nyushukka以外のアプリケーションを使用して一度、編集、改造、コンバートを行なうと、それ以降は、アプリケーションに不具合が生じた場合でも、サポート対象外となりますので御注意下さい。


18.01.0 1.顧客項目に、”ポイント対象”を追加 ※1
2.カテゴリー名”予約”を、”予約、注文”に変更※2
3.「履歴ダイアログ」に60秒毎(初期値)に更新する「自動更新」チェックボックスを追加
4.予約、注文日選択ダイアログに「すべて選択」を追加

※1 ”kokyaku”テーブルにフィールド名”pointtaishou”(整数型)を追加
※2 以前の”nyushukkamain”テーブルに記載されている同カテゴリー名をすべて変更する必要があります。

※ 上記変更の為、Nyushukkaの「復元」機能を使用した場合、以前のデータベースファイルからの復元を、直接行なう事は、出来ません。データベースファイルのアップグレードは、Microsoft Accessを使用し「データインポート」などで行なうか、バックアップファイルに追加されたフィールドを作成してから、復元して下さい。詳しくはMicrosoft Accessのマニュアルをご覧下さい。 但、Nyushukka以外のアプリケーションを使用して一度、編集、改造、コンバートを行なうと、それ以降は、アプリケーションに不具合が生じた場合でも、サポート対象外となりますので御注意下さい。


17.01.6 1.新規顧客登録時の顧客表示方法の改善(WindowsXP) ※1
2.”nyushukkamain”テーブルのフィールド名”gennkinnazukariid”を”subcategoryid”に変更
3.各リストの新規登録、変更方法の向上(複数同時アクセス時)
4.データベースファイルのバックアップに「メール送信」を追加
5.サーマルラベル紙 NTL038-901の対応
6.整合性の改善(Oracle) ※2
7.サーマルラベル印刷の枚数、実在庫数設定
8.ラベル印刷に印刷開始番号指定機能
9.12面タックシール印刷時のページ不具合の修正
10.「直前修正」から、カーソルの合っている商品数量を1つ増やす「カウントアップ」ボタンへ変更
11.「−」キー(テンキー)の機能を、カーソルの合っている商品数量を1つ減らす「カウントダウン」へ変更

※1 初期データベースファイルをMicrosoft Access 2000形式に変更(新規顧客、商品登録時に1つ前のレコードを表示する不具合は、Access97形式データベースのバグです。これは、その為の変更です。)
※2 データ記録方法が異なる為、以前の業務記録を使用、兼用することは出来ません。各リストデータ以外をすべて削除後に使用して下さい。また、このページ下部にあるSQLファイルを参考に、データベースを変更する必要があります。(対象:Oracle)


※ 上記変更の為、Nyushukkaの「復元」機能を使用した場合、データベースファイル形式が異なるため、以前のデータベースファイルからの復元を行なう事は出来ません。また、以前のデータベースファイルをデータコンバートしてご利用にはならないで下さい。

16.05.1 1.データ取得、記録時のエラー対応方法の変更(複数同時アクセス時の性能アップ)
2.広告プログラムに最小化を含むシステムメニューを追加
3.売価未設定商品の実単価表示(サーマルレシート)
16.03.7 1.通常ユーザーの操作権設定
2.担当者コンボボックスを追加(商品管理)
3.注文リストダイアログに仕入先情報を追加
4.新規商品等の登録高速化
5.レジ番号、店舗番号に初期値設定
6.複数データ削除方法の修正(点検)
7.現金、クレジット、商品券の兼用販売サポート
16.02.3 1.商品バーコードスキャン時のチェックデジット検査(JAN,ITF,CODE39,NW-7)
2.通常ユーザーログイン時のデータ削除変更を、すべて管理者パスワード制に変更
3.商品数変更時の値引額再計算
4.商品簡易登録の各種設定内での表示、非表示設定
5.預かり金額不足時の動作設定(各種設定内)
6.担当者コンボボックスに「更新」を追加(点検画面)
7.点検画面、担当者表示最大件数を1000に変更
8.通常ユーザーの顧客ポイント変更権設定
9.バーナー広告プログラムのエラー内容表示機能
10.広告プログラムエラー終了時のアプリケーション本体終了方法の改善
16.01.5 1.期間購入金額算出に対象商品バーコード指定機能を追加(顧客管理)
2.メイン画面アイテム欄フォントサイズ指定機能
3.メモ欄の追加(精算)※1
4.”ポイント計算対象”チェックボタンの追加(商品登録ダイアログ)※2
5.「データを記録しました」までの販売処理時間の短縮(メイン画面)
6.諸動作の再確認、及び、修正
7.メイン画面「メモリー」ボタン、色、文字設定の修正
8.セット販売ダイアログ、リスト内メニューに「コピー、貼り付け」を追加
10.ポイント計算方法にWindows Script Hostを利用したマクロを追加 ※3

※1 ”seisann”テーブルにフィールド名”memo”(テキスト型 フィールドサイズ"255")を追加
※2 ”shouhinn”テーブルにフィールド名”pointtaishou”(整数型)を追加

※2 サーマルプリンタを使用している場合、「レシート内テキスト」項目が増えた為、テキスト内容を変更する必要があります。
※3 Windows Script HostがOSにインストールされている必要があります。(NT4以外は、OSに付属)

※ 上記変更の為、Nyushukkaの「復元」機能を使用した場合、以前のデータベースファイルからの復元を、直接行なう事は、出来ません。データベースファイルのアップグレードは、Microsoft Accessを使用し「データインポート」などで行なうか、バックアップファイルに追加されたフィールドを作成してから、復元して下さい。詳しくはMicrosoft Accessのマニュアルをご覧下さい。 但、Nyushukka以外のアプリケーションを使用して一度、編集、改造、コンバートを行なうと、それ以降は、アプリケーションに不具合が生じた場合でも、サポート対象外となりますので御注意下さい。
15.04.3 1.Microsoft Excelファイル使用による帳票印刷(デザインカスタマイズ可能)※1
2.レシート小計欄の合計表示選択機能
3.複数枚の納品書、請求書発行時の表示商品数修正
4.インクジェット、レーザープリンタ用領収書発行枚数バグの修正
5.簡易商品登録時の割引対象バグ修正
6.広告表示状態でのライセンス登録時のエラー修正
7.メイン画面お釣り欄のサイズ、色変更
8.各ダイアログのサイズ記憶
9.顧客販売履歴に値引額欄を追加
10.時間別売上表に平均気温、天気項目を追加
11.広告プログラム終了時のエラー修正(Windows9x系のみ)
12.セキュリティーの強化
13.一部MACアドレスのライセンスキー認証バグ修正
14.販売処理時間の短縮


※1 ご利用にはMicrosoft Excelがパソコンにインストールされている必要があります。

15.02.8 1.精算履歴の追加
2.CSVテキストの出力形式指定機能(レイアウト自由作成可能)
3.全リスト画面に検索ダイアログの追加(アクセラレーターキー Ctrl + F)
4.金額入力時のビープ音
5.点検の期間指定化
6.CSVテキストエクスポート時の空白列データ削除機能
7.各リストのデータ列、行数をステータスバーに表示
8.各リストの計算開始スピードの高速化
9.移動出庫ダイアログ表示バグの修正
15.01.3 1.セット販売のサポート※1
2.商品部門、仕入先の空白データ取得時の不具合修正
3.メイン画面にメモリーボタンの追加(入力商品一時記憶機能)
4.顧客別予約履歴の時間指定機能
5.仕入先別販売履歴の時間指定機能
6.仕入先別仕入履歴の時間指定機能
7.商品別販売履歴の時間指定機能
8.商品別仕入履歴の時間指定機能

※1 ”sethannbai”テーブルの追加
※1 ”sethannbai”テーブルにフィールド名”sethannbaiid”(オートナンバー型)を追加
※1 ”sethannbai”テーブルにフィールド名”shouhinnid”(長整数型)を追加
※1 ”sethannbai”テーブルにフィールド名”groupid”(長整数型)を追加
※1 ”sethannbai”テーブルにフィールド名”groupmei”(テキスト型)を追加
※1 ”sethannbai”テーブルにフィールド名”nebikigaku”(倍精度浮動小数点型)を追加
※1 ”sethannbai”テーブルにフィールド名”priority”(長整数型)を追加

※ 上記変更の為、Nyushukkaの「復元」機能を使用した場合、以前のデータベースファイルからの復元を、直接行なう事は、出来ません。データベースファイルのアップグレードは、Microsoft Accessを使用し「データインポート」などで行なうか、バックアップファイルに追加されたフィールドを作成してから、復元して下さい。詳しくはMicrosoft Accessのマニュアルをご覧下さい。 但、Nyushukka以外のアプリケーションを使用して一度、編集、改造、コンバートを行なうと、それ以降は、アプリケーションに不具合が生じた場合でも、サポート対象外となりますので御注意下さい。


14.02.7 1.DM-D500カスタマーディスプレイのサポート
2.サーマルプリンタレシート表記方法の追加
3.広告プログラムの改善
4.複数店舗使用時の売上件数不具合の修正
5.注文数調整に予約数加算を追加
6.インターネット未接続時のライセンス登録
7.表示項目設定の再追加(商品管理)

14.01.4 1.Oracleデータベースのサポート※1
2.アプリケーションのフリーウェア可
3.顧客別値引率の追加※2
4.RS232Cシリアルインターフェイスキャッシュドロワのサポート
5.顧客別予約履歴の複数一括期間指定、実行機能
6.仕入先別販売履歴の複数一括期間指定、実行機能
7.仕入先別仕入履歴の複数一括期間指定、実行機能
8.商品別販売履歴の複数一括期間指定、実行機能
9.商品別仕入履歴の複数一括期間指定、実行機能

※1 ”kakeurishori”テーブルのフィールド名”date”を”maindate”に変更
※1 ”nyushukkamain”テーブルのフィールド名”date”を”maindate”に変更
※1 ”seisann”テーブルのフィールド名”_1yen”を”currency1yen”に変更
※1 ”seisann”テーブルのフィールド名”_5yen”を”currency5yen”に変更
※1 ”seisann”テーブルのフィールド名”_10yen”を”currency10yen”に変更
※1 ”seisann”テーブルのフィールド名”_50yen”を”currency50yen”に変更
※1 ”seisann”テーブルのフィールド名”_100yen”を”currency100yen”に変更
※1 ”seisann”テーブルのフィールド名”_500yen”を”currency500yen”に変更
※1 ”seisann”テーブルのフィールド名”_1000yen”を”currency1000yen”に変更
※1 ”seisann”テーブルのフィールド名”_2000yen”を”currency2000yen”に変更
※1 ”seisann”テーブルのフィールド名”_5000yen”を”currency5000yen”に変更
※1 ”seisann”テーブルのフィールド名”_10000yen”を”currency10000yen”に変更
※2 ”kokyaku”テーブルにフィールド名”nebiki”(長整数型)を追加

上記変更の為、Nyushukkaの「復元」機能を使用した場合、以前のデータベースファイルからの復元を、直接行なう事は、出来ません。データベースファイルのアップグレードは、Microsoft Accessを使用し「データインポート」などで行なうか、バックアップファイルに追加されたフィールドを作成してから、復元して下さい。詳しくはMicrosoft Accessのマニュアルをご覧下さい。 但、Nyushukka以外のアプリケーションを使用して一度、編集、改造、コンバートを行なうと、それ以降は、アプリケーションに不具合が生じた場合でも、サポート対象外となりますので御注意下さい。

13.03.2 1.注文数計算方法の追加(前年同時期)
2.グラフ表示方法の追加(前年同時期)
3.データインポートダイアログ項目の並べ替え(商品リスト画面と同一化)
4.伝票番号値変更機能
5.移動入庫処理にCSV形式テキストファイルからのデータインポートを追加
6.移動出庫処理にCSV形式テキストファイルからのデータインポートを追加
7.移動出庫処理に保存、メール送信機能を追加
8.注文リスト表示項目の追加(商品別仕入価格合計)

13.02.1 1.予約販売機能の追加※1
2.顧客有効期限設定の追加※2
3.ポイント設定方法の追加(固定)
4.ポイント処理方法の追加(割引とポイント減算用)
5.文字数51以上の商品名取り扱い時の不具合修正
6.点検のジャーナル発行レジ番号指定
7.時間別売上表のレジ番号指定機能
8.日付別売上表のレジ番号指定機能
9.商品管理の店舗番号指定機能
10.外部データインポートに顧客テーブル編集用を追加
11.総額表示方式の標準対応※3

※1 ”nyushukkamain”テーブルにフィールド名”yoyakuuketoridate”(日付/時刻型)を追加
※2 ”kokyaku”テーブルにフィールド名”yuukoukigenn”(日付/時刻型)を追加
※3 以前、Nyushukkaをインストールした事のあるパソコンでは、このバージョンのインストールのみでは対応されません。下記12.02欄に記載されている方法で変更する必要があります。

※ 上記変更の為、Nyushukkaの「復元」機能を使用した場合、以前のデータベースファイルからの復元を、直接行なう事は、出来ません。データベースファイルのアップグレードは、Microsoft Accessを使用し「データインポート」などで行なうか、バックアップファイルに追加されたフィールドを作成してから、復元して下さい。詳しくはMicrosoft Accessのマニュアルをご覧下さい。 但、Nyushukka以外のアプリケーションを使用して一度、編集、改造、コンバートを行なうと、それ以降は、アプリケーションに不具合が生じた場合でも、サポート対象外となりますので御注意下さい。

12.08.6 1.奇数文字数のデータベースID、パスワード文字化け不具合修正※1
2.精算画面のレジ番号選択時のデータベース接続設定非表示
3.総額表示方式への変更によるレシート表記微調整
4.履歴の単価表示方法変更
5.お預かり金額入力ミス防止用確認ダイアログ

※1 この修正を施していバージョンでは、データベースにログイン出来ない場合が御座います。

12.08 1.各ダイアログのサイズ可変化
2.通常ユーザー用メイン画面内アクセス権設定項目の追加
3.バーコード印刷ダイアログの印刷枚数設定に実在庫数を追加
4.商品管理画面に追加項目設定機能を追加
5.メイン画面の推薦解像度を1024×768に変更(XP対応版のみ)
6.メイン画面の表示商品を11品目に変更(XP対応版のみ)
12.07 1.顧客未収掛売、入金額不足の許可
2.値引、割引金額入力ダイアログ表示時の金額欄の反転
3.顧客掛売入金ダイアログに未収一覧機能追加
4.顧客掛売入金ダイアログに入金額の先入力精算機能追加
12.06.1 1.EPSON OPOS ADKのバージョンアップ(XP対応版のみ)※1
2.同商品別欄表示方法の追加
3.注文リスト入力時のIMEオフ
4.仕入の商品値引き対応
5.在庫不足表示基準をVer11以前の「以下」に再変更

※1 以前、XP対応版をインストールした事のある場合、アプリケーション付属のEPSON OPOS ADK Ver2.20Jを削除後、インストールを開始してください。 
12.05 1.時間別売上表の期間指定化
2.エラーリスト表示ダイアログのモードレス化
3.複数部門、仕入先検索条件追加。(商品リスト)
4.注文リストの各ファンクション用タイトルに送り主(自社名)を追加
5.注文リストダイアログ内のシングルクリック数値選択

 

12.04 1.商品発注機能(注文書印刷、メール送信、テキスト保存、バーコード印刷等)
2.商品管理表示条件のチェックボックス化
3.各ダイアログのモードレス化(複数起動可能)
4.各リスト印刷のフォントサイズ指定機能
5.バーコードラベル用タックシール対応 - A4(12面)(ヒサゴ OP861等)
6.バーコード印刷文字化け不具合の修正(インクジェット、レーザープリンタ用)

 

12.03.2 1.領収書印刷(インクジェット、レーザー)小さい用紙の余白調整
2.各計算のスピードアップ※1
3.クレジットカード等の現金兼用販売時の100万以上入力表記方法の変更
4.データインポート、入力時の文字前後空白削除
5.大量データ削除時のバグフィクス
6.クレジットカード、商品券、掛売販売のレシート表記
7.ネットワーク未接続NICのMACアドレス取得(ライセンス用)※2
8.管理者パスワードのアプリケーション再インストールによるクリアー
9.商品管理リスト内に商品情報ツールチップ追加(左ダブルクリック)
10.仕入データインポート時の商品仕入価格更新(商品ID指定時のみ)
11.気象情報自動取得先ページレイアウト変更による調整

※1 MySQLは副問合せ(サブクエリー)がサポートされているVer4.1.0から動作可能です。
※2 Windows 95,NT4を除く
12.02 1.総額表示方式の対応※1
2.外税→内税商品変換機能
3.ライセンス形態の変更(NIC登録アクティベーション)※2
4.メイン画面カーソルの改善
5.顧客掛売入金時の領収書発行
6.仕入時のデータインポートに項目「仕入価格」を追加
7.棚卸終了確定レポート、リセット機能
8.商品リストデータインポートに編集用を追加
9.ログイン、バージョン情報ダイアログのタイトル画像変更機能(190×36、BMP,JPEG、GIF等) ※要契約
10.アプリケーションタイトル、「バージョン情報」ダイアログ内情報変更機能 ※要契約
11.バーコード印刷(インクジェット、レーザープリンタ用)文字設定の追加

※1 平成16年4月からスタートする「総額表示方式」に以前の未対応バージョンを使用することは出来ません。必ず、このバージョン以降を使用して下さい。来年度からは、下記変更内容が標準となります。

・総額表示方式への変更方法(参考財務省主税局ホームページ:http://www.mof.go.jp/jouhou/syuzei/siryou/sougakuhyoji/sougakuhyoji.htm)

1.外税商品から内税商品へ「商品リスト」画面上、右クリックメニューの変換機能を使用して変更する。税計算は、各種設定内の消費税率設定値に依存致します。

2.レジストリ”HKEY_CURRENT_USER\Software\Nyushukka\Nyushukka\NyushukkaView”内の各値を変更する。

m_bKakinnIsUchizei 「0」→「1」
m_bUchizeiIsMainTax 「0」→「1」
m_csRyoushuushoTaxWord 「消費税額」→「内消費税額」
m_csSotozeiWord 「消費税」→「[外税分]」
m_csUchizeiWord 「[内税分]」→「内消費税額」

3.各種設定内のサーマルプリンタ設定のレシート内テキストの外税、内税個所を手動で変更するか、レジストリ”HKEY_CURRENT_USER\Software\Nyushukka\Nyushukka\PropertyPrint”内の各値を変更する。

m_csEdit17 「[内税分]」→「内消費税額」
m_csEdit18 「消費税」→「[外税分]」

※上記2,3の変更は、レジストリファイルをダウンロードして解凍後、ダブルクリックするだけで変更可能です。変更後は、プログラム内部の必要変更箇所がすべて変更されアプリケーション全体が総額表示化されます。変更後も以前のデータは有効に利用可能です。ダウンロードは、こちら (サポート対象外です。使用に生じた結果的損害、付随的損害及び逸失利益に関して、作者は一切の責任を負いません。 同意して頂いた場合のみ、ご使用下さい。)また、上記値をすべて元に戻すと、以前と同じ税抜表示方式に戻すことも可能です。


※2 これまで使用していたライセンスキーは、このバージョン以降ではご使用頂けません。新ライセンスキー取得には、NIC登録アクティベーションが必要です。変更には、@氏名、A住所、B電話番号、CEメールアドレス、D現在、使用している旧ライセンスキー、EMACアドレス、を記入してこちら
 までお送り下さい。ライセンス登録内容確認後、折り返し、新ライセンスキーをお送り致します。新ライセンス形態の詳細は、こちらです。

※EのMACアドレス(使用されているLANカード固有情報)は、メニュー「ヘルプ」→「バージョン情報」ダイアログ内もしくは、「ライセンス登録」ダイアログ→「バージョン情報」ダイアログ内でも確認できます。「01-23-45-AB-CD-EF」の様な、12桁の半角英数文字です。

12.01 1.サーマル用領収書の長い会社名表示対応
2.仕入、棚卸データインポートのマイナス数値対応
3.売上金額0円精算の対応
4.クレジットカード、商品券、掛売の現金払い兼用時のレシート表記※1
5.商品店舗間移動のサポート※2
6.インクジェット、レーザープリンタ用バーコード印刷幅設定
7.複数部門、仕入先検索条件、各部門、仕入先別合計追加。(商品管理)
8.商品管理の高速化

※1 ”nyushukkamain”テーブルにフィールド名”gennkinnazukariid”(長整数型)を追加
※2 ”nyushukkamain”テーブルにフィールド名”idounyushukkotennpo”(長整数型)を追加

※ 上記変更の為、Nyushukkaの「復元」機能を使用した場合、以前のデータベースファイルからの復元を、直接行なう事は、出来ません。データベースファイルのアップグレードは、Microsoft Accessを使用し「データインポート」などで行なうか、バックアップファイルに追加されたフィールドを作成してから、復元して下さい。詳しくはMicrosoft Accessのマニュアルをご覧下さい。 但、Nyushukka以外のアプリケーションを使用して一度、編集、改造、コンバートを行なうと、それ以降は、アプリケーションに不具合が生じた場合でも、サポート対象外となりますので御注意下さい。
11.11 1.棚卸、仕入データインポート項目に商品IDを追加
2.顧客指定強制機能
3.新規商品、顧客登録、変更の高速化
4.顧客管理表示項目選択機能
5.店舗フィルターの追加
11.09 1.宛名ラベル用タックシール対応 - A4(12面)(ヒサゴ OP861等)
2.kokyakuテーブル内addressフィールドのサイズを50から100に変更
3.バーコードスキャン後、複数商品検出時のダイアログ変更(仕入用)
4棚卸、仕入データインポート時の複数商品検出処理の選択機能
11.08 1.バーコードラベル用タックシール対応 - A4(36面)(ヒサゴ OP871)
2.インクジェット、レーザープリンタ印刷用バーコードにJAN, ITF, NW7追加
3.複数同時バーコード印刷(商品、顧客リスト)※インクジェット、レーザープリンタ用追加
4.棚卸データインポート方法の変更
5.仕入データインポート機能の追加
11.07 1.各計算結果データのメール送信機能 ※1
2.SQL Server使用時の点検、日付別売上実行バグの修正
3.顧客リスト項目変更時のバグ修正
4.サーマルプリンタ使用時の領収書幅調整
5.商品管理表示項目選択機能
6.リスト画面メニューに「すべて選択」、「選択の切り替え」を追加
7.リスト画面メニュー「リストから削除」複数削除時のバグフィクス
8.商品リスト、商品管理に複数バーコード検索条件
9.リスト画面メニュー「データベースから削除」複数削除時のバグフィクス
10.外部新規商品データインポートの高速化

※1 既定のメールソフトがPCにインストール、セットアップされている必要があります。
11.06 1.現金在高、現金過不足計算設定機能
2.お預かりダイアログ初期値に合計金額表示
3.複数同時バーコード印刷(商品、顧客リスト)※サーマルプリンタのみ
11.04 1.仕入先、レジ番号複数記入時の区切をカンマからセミコロンに変更
2.店舗別管理の強化
3.粗利益額、率項目の追加(商品管理)
4.期間購入金額項目の追加(顧客管理)
5.各リスト画面に通貨表示設定切り替えショートカット(F2-通貨表示,F3-整数のみ)
6.インクジェットプリンタ使用時の領収書印刷キャンセル不具合の改正
7.お預かりダイアログのサイズ調整
11.03 1.点検、時間別売上、日付別売上時間設定を指定時刻からの24時間に変更
(深夜12時を過ぎる営業時間に対応)
2.商品ラベルバーコード印刷時の値取得不具合の改正
3.初期表示に前回行なった計算時刻設定
4.顧客ランク別ポイント設定の不備修正
11.02 1.顧客分類別ポイント計算機能
2.入出金ダイアログ、及び、点検画面に項目、備考欄追加
3.ログ記録の強化
4.”割引販売計算対象”チェックボタンの追加(商品登録ダイアログ)
5.”割引販売計算対象”検索条件の追加(商品リスト)
6.CSV形式テキストファイルからのポイント加算用データインポート機能
7.全リスト画面にツールチップを追加(左シングルクリック)
8.仕入先別販売履歴
9.割引方法の追加(割引後の合計額入力)
10.入力総商品数の表示(メイン画面)
12.簡易商品登録ダイアログの変更
13.検索条件項目の追加(商品管理)
14.データベース接続時の一部パスワード、ID暗号復元バグの修正

※ ”shouhinn”テーブル、フィールド名”shouhinnmei”のフィールドサイズを100に変更 
※ ”shouhinn”テーブル、フィールド名”shouhinnmeikana”のフィールドサイズを100に変更
※ ”shouhinn”テーブルにフィールド名”tennpono”(長整数型)を追加
※ ”shouhinn”テーブルにフィールド名”waribikitaishou”(整数型)を追加
※ ”nyushukkasub”テーブルにフィールド名”koumoku”(テキスト型)を追加
※ ”nyushukkasub”テーブルにフィールド名”memo”(テキスト型)を追加


上記変更の為、Nyushukkaの「復元」機能を使用した場合、以前のデータベースファイルからの復元を、直接行なう事は、出来ません。データベースファイルのアップグレードは、Microsoft Accessを使用し「データインポート」などで行なうか、バックアップファイルに追加されたフィールドを作成してから、復元して下さい。詳しくはMicrosoft Accessのマニュアルをご覧下さい。 但、Nyushukka以外のアプリケーションを使用して一度、編集、改造、コンバートを行なうと、それ以降は、アプリケーションに不具合が生じた場合でも、サポート対象外となりますので御注意下さい。
10.13 1.CSV形式テキストファイルからの棚卸データインポート
2.現金仕入時のレジ開閉
3.MySQL使用時のテーブル名による不具合の改正
4.営業記録削除機能(点検)
5.商品管理に総在庫額項目追加(仕入単価×実在庫数)
6.サーマルレシートテキスト設定機能
7.”未収売掛先”検索条件の追加(顧客画面)
8.”未収売掛一覧”右クリックメニューの追加(顧客画面)
9.”ポイント累計”項目の追加(顧客画面)
10.12 1.販売操作時の担当者欄強制指定設定機能
2.合計ダイアログに初期値”0”を設定
3.棚卸開始方法の変更
4.商品簡易登録解除設定の追加
5.電話番号顧客検索方法の変更
6.リスト幅の記録、復元
7.試用時の.時間による制限解除
8.商品管理リスト内に商品情報ツールチップ追加(左シングルクリック)
10.11 1.インストール直後から変更可能レジストリを記録(m_bAddPointWhenPointShori)
2.掛け仕入項目追加
3.割引時のレシート表示方法変更
4.商品別仕入れ履歴
5.仕入先別仕入れ履歴
6.商品別売り上げ履歴
7.仕入時の仕入先記録
8.顧客仮新規登録機能変更
9.顧客電話番号検索
10.ポイント処理に”なし”を追加
11.レシートに割引率表示(goukeiテーブルにwaribikiritsuフィールド追加)※13
12.goukeiテーブルwaribikiフィールドを削除(未使用の為)
13.商品登録、変更時の別価格、複数同商品入力補助機能
14.セキュリティーの強化
15.複数商品読み取りフィルター機能
16.商品リスト、検索条件欄の追加
17.仕入先リスト、検索条件欄の追加
18.顧客リスト、検索条件欄の追加
19.顧客テーブル、性別フィールドの値変更(例:女→女性)※14
20.商品リスト検索項目の追加
21.メイン画面、顧客表示情報追加
22.メイン画面、スクロールの改善
23.インストール時のODBC設定をシステムDNSに変更
24.インストーラーに使用ユーザー設定追加
25.データインポート機能(テキストファイル カンマ区切、CSV形式から)
26.ジャーナル保存機能
27.ジャーナル印刷機能(インクジェット、レーザープリンタ)
28.shainnテーブルにpasswordフィールド追加※13
29.ログ記録(ログイン、及び、販売業務)
30.担当者クリアー用キーボードショートカットの追加(メイン画面)
31.nyushukkamainテーブルにshiiresakiidフィールド追加※14

※13上記変更の為、Nyushukkaの「復元」機能を使用した場合、以前のデータベースファイルからの復元を、直接行なう事は、出来ません。データベースファイルのアップグレードは、Microsoft Accessを使用し「データインポート」などで行なうか、バックアップファイルに追加されたフィールドを作成してから、復元して下さい。詳しくはMicrosoft Accessのマニュアルをご覧下さい。 但、Nyushukka以外のアプリケーションを使用して一度、編集、改造、コンバートを行なうと、それ以降は、アプリケーションに不具合が生じた場合でも、サポート対象外となりますので御注意下さい。

※14以前のバージョンからのアップグレードの際は、使用していた値をすべて変更する必要があります。

9.0xからのデータベース(Microsoft Access)変更方法

1.変更元のmdbファイル(例:C\ProgramFiles\Nyushukka\Nyushukka.mdb)を開きます。

2.goukeiテーブルをデザインビューで開きます。

3.フィールド名”waribikiritsu”、データ型”数値型”、フィールドサイズ”整数型”を追加します。

4.goukeiテーブルwaribikiフィールドを削除

5.shainnテーブルをデザインビューで開きます。

6.フィールド名”password”、データ型”テキスト型”を追加します。

7."nyushukkamain"テーブルをデザインビューで開きます。

8.フィールド名”shiiresakiid”、データ型”数値型”、フィールドサイズ”長整数型”を追加します。

9."kashiurishori"テーブル名を"kakeurishori"に変更します。

10.その"kakeurishori"テーブルをデザインビューで開きます。

11.フィールド名"kashiurishoriid"を"kakeurishoriid"に変更します。

12."seisann"テーブルをデザインビューで開きます。

13.フィールド名"kashiuriagekennsuu","kashiuriagakinngaku"を"kakeuriagekennsuu","kakeuriagakinngaku"に変更します。

14.変更を保存し、ファイルを閉じて完了です。

9.02 1.メイン画面、インクジェット、レーザープリンタ用レシート印刷不具合の改正
9.01 1.レジ番号指定点検機能
2.レジ番号指定精算機能 ※11
3.PostgreSQLデータベースのサポート ※12
4.MySQLデータベースのサポート  ※12
5.値引端数処理指定機能
6.割引端数処理指定機能
7.各入力項目に前回入力した値を表示
8.新規商品、仕入、顧客入力補助機能(自動IME-ON,OFF)
9.顧客ID入力ダイアログに名前検索を追加
10.既定初期分類変更機能(メイン画面)

※11,12上記変更の為、Nyushukkaの「復元」機能を使用した場合、以前のデータベースファイルからの復元を、直接行なう事は、出来ません。データベースファイルのアップグレードは、Microsoft Accessを使用し「データインポート」などで行なうか、バックアップファイルに追加されたフィールドを作成してから、復元して下さい。詳しくはMicrosoft Accessのマニュアルをご覧下さい。 但、Nyushukka以外のアプリケーションを使用して一度、編集、改造、コンバートを行なうと、それ以降は、アプリケーションに不具合が生じた場合でも、サポート対象外となりますので御注意下さい。

8.0xからのデータベース(Microsoft Access)変更方法

1.変更元のmdbファイル(例:C\ProgramFiles\Nyushukka\Nyushukka.mdb)を開きます。

2.すべてのテーブル及びフィールド名を小文字にして下さい。

3.seisannテーブルをデザインビューで開きます。

4.フィールド名”registerno”、データ型”テキスト型”を追加します。

5.次に、フィールド名”1yen,5yen,10yen,50yen,100yen,500yen,1000yen,2000yen,5000yen,10000yen”のすべてに、以下のようにアンダースコア−を加えます。”_1yen,_5yen,_10yen,_50yen,_100yen,_500yen,_1000yen,_2000yen,_5000yen,_10000yen”

6.nyushukkamainテーブルを開き、最初のレコードである”nyushukkaid”が1の個所の”registerno”フィールドに数値の0を書き加えます。

7.変更を保存し、ファイルを閉じて完了です。
8.03.1 1.キーボードマップ変更機能
8.03 1.顧客ID読み取り後の年齢、性別ダイアログ非表示、及び、自動情報記録
2.ファイルバックアップバグの修正(Win98のみ)
8.02.1 1.ポイント加算機能
2.バーコードスキャン時の商品検索時間の短縮
8.01 1.貸売処理機能
2.気象情報自動取得、設定機能
3.貸売処理テーブルの追加 ※10
4.顧客貸売入金、処理済み、未処理確認機能

※10
上記変更の為、Nyushukkaの「復元」機能を使用した場合、以前のデータベースファイルからの復元を、直接行なう事は、出来ません。データベースファイルのアップグレードは、Microsoft Accessを使用し「データインポート」などで行なうか、バックアップファイルに追加されたフィールドを作成してから、復元して下さい。詳しくはMicrosoft Accessのマニュアルをご覧下さい。 但、Nyushukka以外のアプリケーションを使用して一度、編集、改造、コンバートを行なうと、それ以降は、アプリケーションに不具合が生じた場合でも、サポート対象外となりますので御注意下さい。
7.05.3 1.商品ラベルバーコード印刷機能(インクジェット、レーザープリンタ用を追加。但、CODE39のみ)2.販売価格不定商品の販売処理改善
3.マイナス販売価格設定の対応
7.05 1.ジャーナル印刷項目に入出金、両替を追加
2.顧客仮登録機能
3.各種操作、動作方法の改善
7.04.1 1.全リスト表示時間の短縮(1/10)
2全リストデザインの変更(可変)
3.商品項目に備考用5フィールドを追加 ※9
4.天候選択に「雪」を追加
5.ジャーナル印刷機能
6.商品管理、検索条件に備考用5項目を追加
7.販売操作後、毎回、分類を販売に戻す機能を追加
8個数単位フィールドの追加。.(商品リスト) ※9
9.担当者バーコードフィールドの追加。 ※9
10.担当者名簡易変更機能
11.商品登録日フィールドの追加 ※9

※9
上記変更の為、Nyushukkaの「復元」機能を使用した場合、以前のデータベースファイルからの復元を、直接行なう事は、出来ません。データベースファイルのアップグレードは、Microsoft Accessを使用し「データインポート」などで行なうか、バックアップファイルに追加されたフィールドを作成してから、復元して下さい。詳しくはMicrosoft Accessのマニュアルをご覧下さい。 但、Nyushukka以外のアプリケーションを使用して一度、編集、改造、コンバートを行なうと、それ以降は、アプリケーションに不具合が生じた場合でも、サポート対象外となりますので御注意下さい。
6.03 1.納品書、請求書印刷機能(顧客管理、貸売精算時)
2.レシートビットマップ幅調整機能
6.02 1.テキストボックス内の色設定機能(メイン画面)
2.ボタンの色設定機能(メイン画面)
3.DBログイン設定機能
4.全リスト印刷機能
6.01 1.内税商品、税額自動計算へ変更 ※6
2.顧客管理、ポイント範囲指定検索
3.顧客管理、年齢範囲指定検索
4.EPSON OPOS ADKサポート ※7
5.100万以上の数値から通貨への変換の際に起こるバグ対策
6.待機時のメッセージ表示機能(カスタマディスプレイ)
7.顧客ポイント処理方法の追加(ポイントのみ減算)
8.メイン画面にカードID入力用顧客ボタンを追加
9.レジ番号記録、印刷機能 ※8
10.カスタマディスプレイ、商品、価格表示方法の変更
11.両替機能
12.商品ラベルバーコード印刷機能(JAN,EAN,ITF,CODE39,NW-7)
13.顧客カードID印刷バーコード追加(JAN,EAN,ITF,CODE39,NW-7)
14.ソートアイテム(在庫不足商品、死筋商品)の追加。商品管理
15.顧客別、販売履歴

※6 上記変更の為、Shouhinnテーブル内Uchizeiフィールドが、削除されました。以前のデータベースをお使いの場合、このフィールドの値は、無視されます。 
※7 上記変更の為、EPSON社製品、互換機以外のPOS機器では、動作致しません。
※8
上記変更の為、Nyushukkaの「復元」機能を使用した場合、以前のデータベースファイルからの復元を、直接行なう事は、出来ません。データベースファイルのアップグレードは、Microsoft Accessを使用し「データインポート」などで行なうか、バックアップファイルに追加されたフィールドを作成してから、復元して下さい。詳しくはMicrosoft Accessのマニュアルをご覧下さい。 但、Nyushukka以外のアプリケーションを使用して一度、編集、改造、コンバートを行なうと、それ以降は、アプリケーションに不具合が生じた場合でも、サポート対象外となりますので御注意下さい。
5.01 1.精算テーブルの追加 ※5
2.領収書印字方向指定機能
3.サーマルレシートフッターメッセージ印刷
4.サーマルレシート社名ビットマップ印刷
5.レジ在高計算機能
6.精算記録機能の追加

※5
上記変更の為、Nyushukkaの「復元」機能を使用した場合、以前のデータベースファイルからの復元を、直接行なう事は、出来ません。データベースファイルのアップグレードは、Microsoft Accessを使用し「データインポート」などで行なうか、バックアップファイルに追加されたフィールドを作成してから、復元して下さい。詳しくはMicrosoft Accessのマニュアルをご覧下さい。 但、Nyushukka以外のアプリケーションを使用して一度、編集、改造、コンバートを行なうと、それ以降は、アプリケーションに不具合が生じた場合でも、サポート対象外となりますので御注意下さい。
4.03 1.月指定、日付別売上表の追加
2
.値引商品のレシート上のマーク
3.商品管理、検索フィルター(販売された商品)の追加
4.レシート住所二段表示
5.各種設定内、諸説明文の変更
6.”プリンタの設定”メニューの追加
4.02 1.アルファベット、記号を含むバーコード(CODE-39,NW-7等)をサポート
2.重要なプログラム修正(※精算時の計算バグ対策)
4.01 1.仕入先リスト画面の追加 ※4
2.CSVファイル保存時、カラムタイトル追加
3.顧客管理、複数同時分類変更機能
4.商品管理、CSVファイルタイトル変更
5.天気フィールド、項目の追加 ※4
6.顧客項目の追加 ※4
7.値引方法の追加(値引後の単価入力)
8.販売時、年齢層、性別入力
9.時間別売上表の追加
10.精算結果のCSV形式保存
11.顧客別、貸売履歴、及び、精算
12.レシート印刷の高速化
13.データ保存時、エクセル書き出しサポート

※4
上記変更の為、Nyushukkaの「復元」機能を使用した場合、以前のデータベースファイルからの復元を、直接行なう事は、出来ません。データベースファイルのアップグレードは、Microsoft Accessを使用し「データインポート」などで行なうか、バックアップファイルに追加されたフィールドを作成してから、復元して下さい。詳しくはMicrosoft Accessのマニュアルをご覧下さい。 但、Nyushukka以外のアプリケーションを使用して一度、編集、改造、コンバートを行なうと、それ以降は、アプリケーションに不具合が生じた場合でも、サポート対象外となりますので御注意下さい。
3.05 1.ネットワーク(Microsoft SQL Server使用 クライアント/サーバー システム)サポート
2.キャッシュドロワのサポート
3.プリンタフォント印刷箇所別、設定ダイアログの追加
4.割引販売での不正値確認ダイアログの追加
5.担当者別精算機能の追加
6.精算クリアー時の不具合改正
7.商品別、現在実在庫合計数
8.商品別、現在帳簿在庫合計数
9.商品別、在庫差異合計数
10.商品別、期間販売合計数
11.商品別、期間総利益合計額
12.商品別、期間仕入合計数
13.商品別、期間仕入合計額
14.外貨サポート
3.04 1.新規商品、顧客登録時のリスト更新時間の短縮
2.メイン画面、簡易販売価格変更ボタンの追加
3.メイン画面、カーソルの追加
4.メイン画面、ファンクションキーボタンの追加
5.商品個数入力ダイアログ、非表示機能
6.商品管理、総仕入額項目の追加
7.複数仕入先のサポート 
8.通常販売、クレジットカード、商品券、貸売販売での値引サポート
3.03 1.課金サポート ※3
2.商品個数入力ダイアログ、自動OKボタン機能
3.商品、顧客リストの削除、更新時間の短縮
4.販売個数修正ボタンの追加(+[テンキー]、Escキー)
5.直前入力商品削除ボタンの追加(−[テンキー]、BackSpaceキー)
6.顧客ID入力ダイアログの表示不具合、改正
7.販売時用顧客名検索ダイアログの追加

※3
上記変更の為、Nyushukkaの「復元」機能を使用した場合、以前のデータベースファイルからの復元を、直接行なう事は、出来ません。データベースファイルのアップグレードは、Microsoft Accessを使用し「データインポート」などで行なうか、バックアップファイルに追加されたフィールドを作成してから、復元して下さい。詳しくはMicrosoft Accessのマニュアルをご覧下さい。 但、Nyushukka以外のアプリケーションを使用して一度、編集、改造、コンバートを行なうと、それ以降は、アプリケーションに不具合が生じた場合でも、サポート対象外となりますので御注意下さい。
3.02 1.クレジットカード販売項目の追加
2.商品券販売項目の追加
3.貸売販売時の操作方法変更
3.01 1.仕入時の価格表示を仕入価格に変更
2.全額割引時の不具合、改正
3.販売分類、中途変換機能
4.顧客管理機能追加
5.ポイント制導入
6.会員カード番号バーコード印刷機能
7.データベースファイルのテーブル、及び、フィールド項目追加(Kokyakuテーブル、NyushukkaMainテーブル) ※2
8.貸売、現金販売兼用時の残高表示

・『Nyushukka 1.0x ,2.0x』からのバージョンアップの際は、データベースファイルをバックアップ(注2参照)してから3.01をインストールして下さい。3.01のセットアッププログラムは、既存のデータベースファイルを削除いたしますので御注意下さい。

※2
上記変更の為、Nyushukkaの「復元」機能を使用した場合、以前のデータベースファイルからの復元を、直接行なう事は、出来ません。データベースファイルのアップグレードは、Microsoft Accessを使用し「データインポート」などで行なうか、バックアップファイルに追加されたフィールドを作成してから、復元して下さい。詳しくはMicrosoft Accessのマニュアルをご覧下さい。 但、Nyushukka以外のアプリケーションを使用して一度、編集、改造、コンバートを行なうと、それ以降は、アプリケーションに不具合が生じた場合でも、サポート対象外となりますので御注意下さい。
2.05.3 1.簡易新規商品登録機能追加
2.死筋商品、入荷必要の商品管理内ビットマップ表示
2.05 1.商品管理、クリアー時の問題改正
2.返品ショートカット(F9)追加
3.パーセント割引、値引、端数を四捨五入に設定
4.個別棚卸サポート
2.04 1.仕入返品サポート
2.割引,値引返品サポート
3.商品管理項目追加
4.商品管理、商品リスト内データ出力サポート(CSV形式)
2.03 1.領収書発行時の、文字化け訂正(Win98)
2.金額表示変更(円表示、3桁区切文字)
3.領収書、レシートの再発行機能追加
4.レシート発行時の不具合改正
5.リスト内データ、並べ替えサポート(コラムクリック)
6.販売時の販売価格決定のサポート
7.社員名削除機能
8.プログレスダイアログ、キャンセルボタン追加
2.02 1.カスタマーディスプレイのサポート
2.複合消費税、割引販売計算での精算値丸め
2.01 1.棚卸機能追加
2.現金販売との併用機能追加(貸売販売)
3.少数点の計算サポート
4.登録商品500品目以上に起こる不具合の改正
5.計算時の端数処理、選択機能追加
6.現金在高、計算方法の変更
7.消費税処理、機能追加
8.データベースファイルのフィールド項目追加(NyushukkaSubテーブル)、及び、フィールドサイズの変更 ※1
9.精算結果(日計明細)、印刷機能追加
10.貸売返品のサポート
11.明細印刷時、宛名入力画面の追加
12.メイン画面、更新表示方法の変更
13.値引のサポート
14.印刷開始時間の短縮
15.サーマルプリンタのサポート
16.領収書の発行

・『Nyushukka 1.0x』からのバージョンアップの際は、データベースファイルをバックアップ(注1参照)してから2.01をインストールして下さい。2.01のセットアッププログラムは、既存のデータベースファイルを削除いたしますので御注意下さい。

※1
上記変更の為、Nyushukkaの「復元」機能を使用した場合、以前のデータベースファイルからの復元を、直接行なう事は、出来ません。データベースファイルのアップグレードは、Microsoft Accessを使用し「データインポート」などで行なうか、バックアップファイルに追加されたフィールドを作成してから、復元して下さい。詳しくはMicrosoft Accessのマニュアルをご覧下さい。 但、Nyushukka以外のアプリケーションを使用して一度、編集、改造、コンバートを行なうと、それ以降は、アプリケーションに不具合が生じた場合でも、サポート対象外となりますので御注意下さい。

 

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